人類館の波音の追加録音を終えて、喜多見に戻った時はもうお昼過ぎ。

喜多見駅の改札を出て右(南)の方へ出ると、正面に見えるお店…
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“La Port”です。
スパゲッティーでも食べようっと。
ランチはペペロンチーノ、カルボナーラといった定番の限定メニュー。
うん、おいしい。
「ごちそうさまでした」
イカ納豆スパとか、ハンバーグスパとか、そんな軟弱メニューを増やせば、ここでお昼を食べる頻度も増えそうですが、たぶんムッシュ、ベトベトした皿洗ったり、ひき肉こねたり、そんなめんどくせいことやってられるかと言いそうですな。でも、やるのはマンマだったりして?

では、そのムッシュとマンマのご紹介。(マンマは当然左側の方ですからね。)
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“マッシュルーム”と“ご飯”じゃないよ。
そうだムッシュ、“マッシュルームスパゲッティー”に“洋風ネコマンマ”なんて新メニューはいかがですか?

近々、今度は夜におじゃましますね。

おまけ。
お昼、La Portの店内でナニゲに聞こえるテレビの音声。お昼の小堺一樹の番組、ゲストのほしのあきというタレントさんが持ってきたスウィーツのお土産、それは喜多見の駅のすぐそばのお店で買ったものだとか。
それでは、と、La Portを出て、そのお店に直行。
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4個残っていたそのスウィーツを買い占めて、おやつに会社のみんなで食べました。
ごちそうさま。
あれ、小堺一樹の番組の題名って「ごちそうさま」だっけ、「いただきます」だっけ?え?違うの…
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あん、写さないで…
スウィーツン…、ごきげんよーん…
あ、「ごきげんよう」だ。