久しぶりの酒菜。
ちょっと飲みたい気分だったのです。
久しぶりの酒菜

今日は久米明さんが喜多見の事務所にいらっしゃいました。
告知前の最終打合せとなりました。そしてさっそくスタジオを押さえ、大城先生に疑問点やアクセントについての質問などを送りました。
イメージが膨らんできます。
膨らんだイメージに、ピッタリくる言葉を見つけたと思ったら、ホームページをアップするつもりです。

でも、今日はもう何にも考えずに、泡盛でも飲んで、幸せな気分に浸っていよう。

と、携帯にメールが。久米さんと一緒に帰った眞理子さんから。
久米さんの画像付き。
花に囲まれた久米明さん

新宿で久米さんとちょっと一杯やったらしい。なんだ久米さん、今日は用事があるのではなかったのですか? さては眞理子ちゃん、ヌケガケしたな…

いえいえ、用事がおありだった、ということに間違いはなかったようで、でも…
「あいつらと飲むと長くなるから」
だって。

それにしても、この画像、どこで撮影したのかな、花に囲まれちゃったりして。
なんだか「おくられられびと」… こら!バカー!

久米さん。
先日のドラマ「お買い物」、素敵でしたね。その日のテレビの中の久米さんを、お亡くなりになられた父上の姿と重ねられて涙したという眞理子さんのためにも(そしてわたしたちのためにも)、いつまでもずっと、お元気でいてくださいね。
まだまだお頼みしたいことがあるのですから。

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