昨日反省したので、今日は久しぶりの喜多見探索です。

電力中央研究所の正門前に、“鳥力中央研究所”が開設されています。
研究をはじめて半年くらい、まだまだ日は浅いのですが、なかなかの研究成果がそろっています。
右奥で研究所の若き所長が、備長炭の熱の、鳥類の各部位に及ぼす影響について研究中です。
紀州備長炭使用店
左手前は本日の助手、えーと、名前を伺ったのですが、鳥に夢中で忘れちゃった、失礼、今度また近々研究所を訪問するつもりなので、今度こそちゃんと覚えておいて、研究成果のレポートとともに、ここでご紹介したいと思います。

水才くん、彼女くどいちゃダメだよ。

力石徹みたいな中真水才君
お、水才、ちょっと力石徹みたいじゃないの。
力石徹、珍しい鳥を食って、火の鳥となって復活?

おい、研究材料、食っちゃっていいのか?ん?
【所長さんへ】
泡盛に「ヤンバルクイナ」という銘柄があります。
それから「ワイルドターキー」とか「鳥海山」とか。
御検討のほどを。