4月 9日木曜日: 鳥力中央研究所、その2
鳥力中央研究所、再訪。
⇒初訪問の記事を読む

えーと、まずセットで頼んで、その後は「ナカ」を2回おかわりして、するとちょっと「ソト」が足りない感じなので「ソト」も頼んで……
なかなかちょうどよくピッタリなくならない。
だから鳥の研究も進んでしまうのである。

ごぼうも、備長炭で焼けば高級な餌となる。

本日の珍味、じゃない珍鳥のご報告。
「セギモ」。メニュー、じゃない図鑑にのってないやつ。

レバーのそばにある部位で本来は捨てるところらしいのだが、トロトロの食感、ん? これも備長炭の威力なのか、全く臭みなし。美味、じゃない美しい鳥である。
「ぼんじり」なんかは、最近ちょっとした研究所なら、わりと遭遇できるようになったが、本日は骨付きのぼんじりがあった、じゃない、いた。渋谷の鳥重でいうところの「しっぽ」かな。切り方、じゃない、体長はだいぶ違うけれど。
ぼんじりのような油の乗ったのを焼けば、炎が立ち上がる。

これも研究のため、致し方なしである。
そのほかにも、こんな大物が!

前回ご紹介できなかったので、今日は明るく記念写真。

所長の高田さんと、助手の小弓(さゆみ)ちゃんでした。
なんだかおふたりとも、鳥っぽいお顔してませんか?
⇒初訪問の記事を読む
えーと、まずセットで頼んで、その後は「ナカ」を2回おかわりして、するとちょっと「ソト」が足りない感じなので「ソト」も頼んで……
なかなかちょうどよくピッタリなくならない。
だから鳥の研究も進んでしまうのである。
ごぼうも、備長炭で焼けば高級な餌となる。
本日の珍味、じゃない珍鳥のご報告。
「セギモ」。メニュー、じゃない図鑑にのってないやつ。
レバーのそばにある部位で本来は捨てるところらしいのだが、トロトロの食感、ん? これも備長炭の威力なのか、全く臭みなし。美味、じゃない美しい鳥である。
「ぼんじり」なんかは、最近ちょっとした研究所なら、わりと遭遇できるようになったが、本日は骨付きのぼんじりがあった、じゃない、いた。渋谷の鳥重でいうところの「しっぽ」かな。切り方、じゃない、体長はだいぶ違うけれど。
ぼんじりのような油の乗ったのを焼けば、炎が立ち上がる。
これも研究のため、致し方なしである。
そのほかにも、こんな大物が!
前回ご紹介できなかったので、今日は明るく記念写真。
所長の高田さんと、助手の小弓(さゆみ)ちゃんでした。
なんだかおふたりとも、鳥っぽいお顔してませんか?
