青年座からお芝居の案内が届きました。
ひとつは人類館の沖縄公演。
11月21日と22日。“国立劇場おきなわ”の小劇場にて。
null
詳細はおきなわおーでぃおぶっくのOfficial_Blogへ。
http://ameblo.jp/okinawaaudiobook…

なお、21日の同じ“国立劇場おきなわ”の大劇場の方では、大城立裕氏の“さかさま執心鐘入”が上演されます。
http://lince.jp/hito/okinawamap/sinsaku…
21日は、大劇場でも小劇場でも、おきなわおーでぃおぶっくのCDが販売されることになるわけですね。

もうひとつは“千里眼の女”
千里眼の女のチラシ

新劇というものを観に行かなくなって久しい。というか、久しかったのです。その理由はいろいろあったのですが、最近青年座さんとお付き合いがあって、何度か観に行きました。これが、すこぶるいいのです。
“MOTHER"のこと
“その受話器はロバの耳”のこと

どうも今は青年座がとっても元気だという噂も聞こえてきます。TVなんかではまだまだ顔が売れていない、そのくらいの若手がすごくいいというのです。
文学座のアトリエ公演なんかも、観に行ってみようかなあなどと思い始めている今日この頃なのです。

“千里眼の女”の詳細は、青年座のホームページへ
http://www.seinenza.com/performance…