デクノボーの稽古再開で、また代田橋に通い始めました。
でも、わりと早い時間に稽古がハネてしまうので、なかなか“たきどぅん”に行けません。でも今日は5時まで稽古だったので、ここぞとばかりに“たきどぅん”へ。
“たきどぅん”のこと

あら、準備中。営業時間は5時からのはずなのに。でも電気ついてたから入っちゃった。問題なし、暖かく迎え入れてくれました。
最近、あんまり5時からはやってないんだって。疲れるからね、6時なら確実かな、休みじゃなきゃ。いつ休むかわかんないから、電話して行くのがお勧めです。

どこに電話すればいいかって、それはたけみママの携帯。でも個人情報を公開するのはちょっと気が引ける、と思ってたらホームページ発見。そちらに携帯番号が載ってます。
“たきどぅん”のホームページ

さて、飲みたいのは山々なのですが、なにしろチェロを車に乗っけて帰らなければならないので、残念ながら飲むわけにはいかんのです。今日は食事だけ。
ソーキそばとポーク卵のおにぎり。
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あ、ジーマミ豆腐つきだ、うれしいですね。

お、泡波800円は安いんじゃない?
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泡波のこと
今度ね。

「ごちそうさまでした」
「あれ、おみやげにサーターアンダギーあげようと思ったのに、間に合わなかったさ。今度、今日の分もあげるさ」と、奥からマスターの声。

よっしゃ、今度はみんな誘ってきまーす。

というわけで、“たきどぅん”でのイベント告知。
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沖縄民謡ライブ“chibumi”
10月17日(土)19::00開演、1,000円なり。

ああ、しかし、その日はこんな公演に宇夫方路が出演して踊るのです。
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川口喜代子芸道六十周年記念公演“錦秋に舞う華舞台”
10月17日(土)昼の部13:00開演、夜の部17:00開演
場所は東京国立劇場の小劇場。入場料は前売り5,000円です。
川口喜代子先生の記事
どうしようかなあ。