“JIN DANCE FACTORY LIFE6” in エコルマホール。

リハを観せて貰いました。
仲間の踊ったエイサーに敢えて。
何を思って踊っていましたか。
決して凝った振り付けが必要だとは思わない。
目を引く「居どころ代わり」をしろとも言わない。
ただ、淡々と心を紡いで欲しいのです。
本来エイサーは祖霊の供養。盆踊りと言ってしまえば軽いけれど、その本質を思えば、自ずと感じるものがあるはずなのです。それが見えて来ない。

さて、本番は如何でしたか?
(高山正樹)

本番前の画像です。
null
La_Portのムッシュ&マンマ。
null
本番後。
JINさんのスタジオで打上げ。
砂町メンバーと舞台監督の小澤さんとJINさんとで記念撮影。
null
砂町のメンバーは去年の狛江のお祭り以来。
小澤さんは慈恵病院の近くで「お酒とハーブとジャズの店“いち絵”」のオーナー。

M.A.P.琉球舞踊カルチャーの理恵ちゃんAFROISMのAtsushi君のファン?
null

La_Portでも打上げ中。
null

今日も午前様。
みんな帰ろうというところ、開いた扉から一人の女性の顔。
「この辺で今から飲めるところありませんか?」
断ればムッシュはマンマに怒られる?
「何人?」
「1..2...5人です」
「一人2杯以上頼んでくれたらいいよ」

御一行ご来店。
その中に、なんと和光小の行田稔彦校長が。あららら。こんなところで。
「一緒に写真撮っちゃまずいですか?」
「いえいえいいですよ」
ところが行田先生以外の方たちは後ろ向いちゃった。
null

やっぱり、撮影はまずかったのでしょうか。

何にも聞かずに帰りましょ。
(宇夫方路)