1月 6日水曜日: “鳥力中央研究所”のM.A.P.的宣伝
ご無沙汰でした。三ヶ月ぶりの“鳥力中央研究所”です。
「鳥力中央研究所」で検索して、当ブログに訪れてくださる方も結構いらっしゃるようで。
だから、ちゃんと料理もご紹介したいのですが……
まずは今日のお通し。

やっぱりダメなんだよなあ、安物のデジカメじゃあ。
鳥研の焼き鳥をこれでもかっていうくらい褒めちぎっているブログを発見しました。
⇒http://photolife1…(その1)
⇒http://photolife1…(その2)
画像も、うちのそれとは比べ物になりません。というわけで、宣伝はそちらにお任せしましょう。
こちらはあくまで人間中心でいきます。
mixiのHN“sattin”さんです。初対面。

当ブログにおいでくださることもおありになるようで。
情報収集と人集めのために始めたmixi(ボチボチ撤退?)。
そこで見知らぬ方から鳥研について、「1人でも大丈夫ですかね」と質問されたので……
「大丈夫です。 炭のことを聞いてみてください。
ちなみに、カウンターにガラスが張ってあるのは、備長炭は時々爆発するからです。
ひとりならカウンターに座って、高田氏が鳥を焼くのを眺めながら、備長炭が爆発するのを待つというのもオツな飲み方」
……なんてお返事した。その方は以来常連さんにおなりになった。それが“sattin”さんです。今日もカウンターに一人で座っていらっしゃいました。
最期は結局、食べ物のはなし。
親子丼で〆る。

卵も肉も問題ないんだから旨いに決まっているのですが、個人的な好みでいうと、もうちょっと甘くなくてもいい感じ。
「ちょっと甘さ控えめにして」
そんな注文も、きっと聞いてくれるお店です。
M.A.P.after5的宣伝でした。
「鳥力中央研究所」で検索して、当ブログに訪れてくださる方も結構いらっしゃるようで。
だから、ちゃんと料理もご紹介したいのですが……
まずは今日のお通し。
やっぱりダメなんだよなあ、安物のデジカメじゃあ。
鳥研の焼き鳥をこれでもかっていうくらい褒めちぎっているブログを発見しました。
⇒http://photolife1…(その1)
⇒http://photolife1…(その2)
画像も、うちのそれとは比べ物になりません。というわけで、宣伝はそちらにお任せしましょう。
こちらはあくまで人間中心でいきます。
mixiのHN“sattin”さんです。初対面。
当ブログにおいでくださることもおありになるようで。
情報収集と人集めのために始めたmixi(ボチボチ撤退?)。
そこで見知らぬ方から鳥研について、「1人でも大丈夫ですかね」と質問されたので……
「大丈夫です。 炭のことを聞いてみてください。
ちなみに、カウンターにガラスが張ってあるのは、備長炭は時々爆発するからです。
ひとりならカウンターに座って、高田氏が鳥を焼くのを眺めながら、備長炭が爆発するのを待つというのもオツな飲み方」
……なんてお返事した。その方は以来常連さんにおなりになった。それが“sattin”さんです。今日もカウンターに一人で座っていらっしゃいました。
最期は結局、食べ物のはなし。
親子丼で〆る。
卵も肉も問題ないんだから旨いに決まっているのですが、個人的な好みでいうと、もうちょっと甘くなくてもいい感じ。
「ちょっと甘さ控えめにして」
そんな注文も、きっと聞いてくれるお店です。
M.A.P.after5的宣伝でした。
(文責:高山正樹)
1月 6日水曜日: 稽古なのだ【日本の近代戯曲を読む!】
日本の近代戯曲を読む!木下杢太郎『和泉屋染物店』
今日から稽古です。
準備。

それにしても目が悪くなった。眼鏡が合わない。どれもこれもダメだ。しょうがねえなあ。
新宿へ。
例の建物です。

ここのところ、ちょくちょく直しています。
何のはなし?
地図の仕事のはなし。
夜の花伝舎。

台詞には、「~なのだ」がいっぱい。
最初はみんな、「なんだ」って読んでいた。
でも杢太郎は、「なのだ」と「なんだ」をきちんと書き分けている。
ということは、「なのだ」はやっぱり「なのだ」と読まなきゃいけないんじゃないの。
「いやいや、いけないのではないの」
「きっと、そうなのだ」
「そうするのだ」
そうして、琉山児氏も、中西さんも、みんな天才バカボンのパパになってしまったのだ。
それからこんな記事を書いたのだ。
⇒http://lince.jp/mugon/roudoku3…
(また「社長とは呼ばないで」を書き始めているのだ!)
⇒琉山児祥氏のブログ
既に予約が100名を越えたらしいのだ。
今日から稽古です。
準備。
それにしても目が悪くなった。眼鏡が合わない。どれもこれもダメだ。しょうがねえなあ。
新宿へ。
例の建物です。
ここのところ、ちょくちょく直しています。
何のはなし?
地図の仕事のはなし。
夜の花伝舎。
台詞には、「~なのだ」がいっぱい。
最初はみんな、「なんだ」って読んでいた。
でも杢太郎は、「なのだ」と「なんだ」をきちんと書き分けている。
ということは、「なのだ」はやっぱり「なのだ」と読まなきゃいけないんじゃないの。
「いやいや、いけないのではないの」
「きっと、そうなのだ」
「そうするのだ」
そうして、琉山児氏も、中西さんも、みんな天才バカボンのパパになってしまったのだ。
それからこんな記事を書いたのだ。
⇒http://lince.jp/mugon/roudoku3…
(また「社長とは呼ばないで」を書き始めているのだ!)
⇒琉山児祥氏のブログ
既に予約が100名を越えたらしいのだ。
1月 6日水曜日: あの日に帰りたい
今年は3日からずっと働いているのです。
何で? 色々あるんですよ。
源泉徴収表。もらう立場の時は、なんで早く送ってこねえんだなんてね、思っていたわけですが。
皆様、今しばらくお待ちください。
深夜に、ぐーっと伸びしたら……

あれ、もう6日だよ。
あ、5日の夜、家族と約束があったのに、すっかりすっぽかしちまった。
時間、逆転しねえかなあ、5年くらい前のクリスマスくらいまで……
何で? 色々あるんですよ。
源泉徴収表。もらう立場の時は、なんで早く送ってこねえんだなんてね、思っていたわけですが。
皆様、今しばらくお待ちください。
深夜に、ぐーっと伸びしたら……
あれ、もう6日だよ。
あ、5日の夜、家族と約束があったのに、すっかりすっぽかしちまった。
時間、逆転しねえかなあ、5年くらい前のクリスマスくらいまで……
(高山正樹)
