東日本大震災から95日目。

【この日呟いたこと】

竹田圭吾氏のツイートふたつをリツイート。
「中間のマジョリティーを奪らないと勝てない、という認識が脱原発派には欠落している」
「昨日のデモを記事にしない新聞はおかしいというのは横並び報道しろということではないか」
岩上安身氏のツイートふたつをリツイート。
「英断だと思う。RT 6.11デモについて全く報じないことに腹が立ち、25年間購読していた読売を今日やめて東京新聞にした」
「おやおや。RT 四国新聞には6.11デモの記事がチラリとも無い。親会社は読売」

そして呟いた。

9:46
リツイート4連発してみました。中庸?バランス?悪しき相対主義?違うんだよなあ、やっぱり140文字は短すぎる……


社長業で唯一培った力は、考え得る全ての角度から物事を眺めた上で即決すること。だが3月11日以来、僕はその決断能力を失ってしまったようで、どうやら若き頃の自分に近づいているらしいのです。
ところで、ツイッターのやり取りの中で、考えが変わっていく人の姿を未だ見たことがないのですが、さて、そういう僕は変わりつつあるのでしょうか。

たぶん、死につつあるだけです。

10時に白石准が喜多見の駅に着くはずだったが、降りそびれたという連絡。あいもかわらず、であります。

金曜日のため、“注文の多い料理店”の歌を思い出すための合わせ。やっぱりずいぶんと忘却の彼方。でもピアノが鳴れば思い出す。もうちょっと苦労するかなと覚悟していたけれど、どうやらあっさりいけそうです。

これで、生き返るかな……。