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東日本大震災から62日目……

【この日呟いたこと】
15:16
そして、今日も今から病院へ、オヤジの顔を見に行く。いや違うな、オヤジに、俺の顔を見せに行く。



【宣伝活動報告その2】
沖縄語を話す会を終えて“中む食堂”へ。
ちょっと面白そうな関西系の方も一緒、でもね今日初めてお会いしたばかり、今のところはミステリーということにしておこう。
しかし、関西系の影響力は強いらしい。

「生ふたっつとオリオンのビンね」
「生とオリオンすか?」
「そう」

「ハイ」と出てきたのがこういうセット。
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つい「なんじゃこれ」と言ってから気がついた。しまった、と思っても、もう後の祭りだ。
「そうそうこれこれ、まずは玉葱丸ごと食って血をサラサラにしなきゃねえ、って違うだろ。それはオニオンだろ。オリオンを出せオリオンを!」
しかしもう遅い。ああ、俺としたことがしくじった。市民劇のぬるま湯で、「ウケ」の鋭さを失っていたのか。

「高山さんならちゃんとノリツッコミすると思ってたんですけどねえ」と石垣仁。
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ええいクソ、腹が立つ。もう10時前なんだぞ、1日の疲れを癒そうと飲みに来ているのに、そういう緊張感を強いるとはなんて店だ。でも許してやるから今度の6月4日の琉舞公演に広告出してちょうだい!
「オーナーに言っときまーす」
※以上、一部フィクションです。

憎き玉葱は、オニオンスライスにして敵を打った。
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ハナシは変わるが……
総合格闘技家のエリア君は、ほとんど毎日この店に顔を出す。エリア君は市民劇で一緒の神野美奈実さんと整体の患者仲間だということを先日知った。だからこんな時間なのに、神野美奈実を呼び出したのであった。

というわけで、この記事も、市民劇のカテゴリにしとこうかね。市民劇のメンバーには神野ファンが多いらしいから。

※追伸:“中む食堂”も広告を出してくださることになりました。感謝感謝感謝!


《5月10日(火)》
東日本大震災から61日目……

【この日呟いたこと】

18:27
詰まらない人生だというポーズ。もう何も語るな!作るな!今からオヤジの顔を見に行く。

20:57
汚染されている魚が市場に並んでいるかもしれないけれど、政府が隠している放射性物質が雨に混ざっているかもしれないけれど、それでも京都にいる娘に、病院にいるおじいさんの顔を見に帰って来いと連絡することにした。



まだ市民劇は終わったわけではないのだけれど、M.A.P.芸能部として次に向かうべきは6月4日の宇夫方路初公演である。

宣伝活動報告その1。

宇夫方女史が琉球舞踊の稽古が終わるのを待って、夜10時半、登戸の“忠兵衛”へ。

え?何故市民劇のカテゴリなのかって?
それはね……

小生のカミサンは、沖縄出身のおばさんたちと“ちゅらさん会”というなんともあつかましい名前の集まりを時々やっているらしく、昨日はワイワイと市民劇を観たあと、その“ちゅらさん会”を“忠兵衛”でやったらしい。考えただけで何だか怖ろしい。その様子を、ちょいと探ってみたいということあったわけで。

もうひとつ、市民劇の演出助手の丸尾聡氏が“忠兵衛”の近所に住んでいるので、ちょっと一杯付き合ってもらったのである。なにしろ、ここのつまみは二人では少し量が多い。

マーミナーチャンプルー。
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今日もゴーヤーの酢の物。
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何だか知らないが市民劇の評判がいい。それは何故か、というハナシ。プロのスタッフのハナシ。
それについては市民劇の暫定記事を順番に仕上げていく中で後日お話しましょう。

さて一番重要な琉舞公演の宣伝。
パンフレットに“忠兵衛”さんが広告を載せてくださることになりました。感謝感謝です。


カテゴリ: 川崎市
《5月9日(月)》

午前0時58分
とてもお見せできるお顔ではないので……
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見ぬほうがよいこともあるのだ

午前1時
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午前1時半
食う!?食わねばならぬときは食う!
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あのひとりのふたりだ!の間にいさかいがあって……
どのふたり?
あっちこっち
言いたい放題の悪口雑言を

午前2時
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午前4時
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このようなことがまことに……?
わかりませぬ。後になって、どうにか見られる数少ない画像の切れ端を、嘘とまことと、あて推量もをまじえてつなぎあわせてみたまでで……

【5月9日呟いたこと】

22:25
今朝まで歌っていた。会社の岐路だというのに。カミサンに聞いたが、客席の後ろでは字幕の一番上の字が幕で読めなかったらしい。劇場の近くの病院にオヤジが入院、今のうち顔を見ておいたほうがいいのに、落とした携帯を警察署に受け取りに行った。どうも行動選択の基準がグチャグチャだな。

22:46
正しい順番に並び替えてみた。1:オヤジの顔を見に行き、2:スライドの高さを指摘し、3:老女のカツラのことなんかで盛り上がらず、4:徹夜で歌う誘いは断固拒否して、5:翌日朝から会社の重要案件を処理し、6:携帯電話は輸送されてくるのを待つ……、うーん、正しい人生は詰まらんな



東日本大震災から60日目だった……

メイちゃん、まだコメント付けられないですか?


カテゴリ: 川崎市
《5月8日(日)》

袖だよ。
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東日本大震災から59日目だということを忘れないようにしていたら、大切な台詞を言うのを忘れた。
「あれに見ゆるは枡形の城跡」
いい台詞なのにねえ。

終演後、ふじたあさや氏と楽屋の通路ですれ違った。
「すんません、いい台詞、抜かしました」
「自覚してんのか」
「もちろん」
「あれでお客はどこのハナシだかわからなくなった」
嘘ばっかり、まさかそんなこたあない。オイラは「ガハハ」と笑っておいた。
「その前の和歌、テレコになっちゃって、アレって考えてたら……」
「知ってるよ」
「ブホホ」

今日は満員で当日券の発売ストップだって。ふーん。

なんじゃ、この喧騒は!
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右下に顔半分写ってるのが稲垣さんで、そのお隣のお隣のお隣が萩原みどりさん。年齢は、わかりません。Aキャストの老女・侍女頭八重さんです。
その向こう側でひとり(ふたりか、三人か)冷静な目をされているのが井口恵子さん。里の女すえを演じました。
NewFaceプラス2名。累計48人、役名+スタッフ紹介は34名1団体+10名。

平井ちゃん、こんな写真、撮ったっけ?
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それにしてもタクジが邪魔だ……
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これで帰ればいいものを……

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この日の朝、久々にリアルタイムで記事を書いた。それがこれ。

昨日より本番中!
携帯電話を紛失中!
夜は毎晩泥酔中!

というわけで、ブログは5月9日より(二日酔いでなければ)アップ再開予定!

“枡形城・落日の舞い”関連のコアな記事も、順次アップ予定。
今だから言える的な記事になりそう……

山猫合奏団の諸々の新情報も満載です。
少々お待ちくださいませ!


そして慌てて会場に向かったのである。

なんだか満席だったようで。
相変わらず、いい評判ばかり聞こえてくるが、往々にして悪いご意見はなかなかこの耳までは届かないもの。

役者殺すにゃ刃物はいらぬ、上手い上手いと褒めりゃいい

終演後、龍前照明の面々と、神野美奈実ご用達の居酒屋“多満”の奥座敷へ。坂本御大の批評を主役の二人に聞かせようというのが本寄り合いの主旨。首謀者は神野。高山正樹は酒があればどこへでも行く。

しかしカメラのバッテリーが見つからず画像なし。

宇夫方女史は本番で着付けを手伝ったあと、同じ多摩市民館の和室にて琉球舞踊の稽古。9時に終わって合流。カメラがやってきたので撮影。

しかし撮影したのは泡盛の壷。
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それから働いていた沖縄の青年。
東京で会った二人目の仲村渠(なかんだかり)くん。
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※一人目はこちら⇒http://lince.jp/hito/kitami…

主役の一人、石山海はホントの家族と一緒に参加。でも子供がいるからね、お先にお疲れさま。
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※嘘の家族はこちら⇒http://lince.jp/hito/kawasaki…

さて、ここらあたりから高山正樹の記憶はまだらボケ状態。

と、ここでこの記事、終わるはずであったが……

【5月17日のこと】
はんなたんからこんなのもらいまちた
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中にはこの日のしゃしんが3まいはいってた
きっとさいしょにはんなたんがとって
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そのつぎボクがはんなたんとこうたいしたりして
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きっとイクヨちゃんがおみせの人にとってもらいましょなんて
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でもピンボケだったりして
新しいかお、ふたり。はんなたんのひだりうえのたばたくんと、そのとなりのちゃん。
ふたりともりゅうまえしょうめいしょぞく。累計46人、役名+スタッフ紹介は32名1団体+10名。

ボク、ちんぼつ……

はんなたん、ちゃちんありがと

まじめなハナシは、あとで追記ちまちゅ。
あばら、いたい……

どうもよくわからない記事になった。最近、俺の頭はどうもおかしい。
東日本大震災から58日目だということも忘れそうだ。


いよいよ今日である。
でも、東日本大震災から57日目だということ、忘れてはいない。

5月1日の山猫合奏団の公演でお客様に配ったメッセージの後半を、ここに再掲させて頂きたい。

平家が壇ノ浦で滅んだすぐ後、京都で大地震が起こります。その原因は平家の怨霊の崇りだと噂されるようになります。時の権力者にとって、平家の崇りを鎮めることが重大事となったのです。その役目を任されたのが琵琶法師でした。
また庶民の間では地霊をなだめることが琵琶法師の仕事でした。当時の人々は、土地に鍬を入れることさえ土地を傷つけることだと考えていたのです。
「枡形城 落日の舞い」は、鎌倉時代に多摩丘陵に城を構え、農民たちを大切にしていた稲毛三郎重成の物語りですが、僕はその舞台で琵琶を弾きます。僕は琵琶を奏でながら、未来に向けて祈ろうと、秘かに思っているのです。


多摩市民館は多摩市役所の2階にある。
一階ロビーにはこんなオブジェが。
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ご存知、川崎市ゆかりの芸術家、岡本太郎氏の作品である。
※M.A.P.関係ブログの岡本太郎氏についての記事いくつか……
 ⇒宇夫方路版“晴読雨読”
 ⇒琉球新報“晴読雨読”本物だと信じる踊りを
 ⇒久高島のこと、そして

楽屋に上がっていくと、通路のケータリングにこんな最中(モナカ)が。
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岡本太郎のオブジェに似ている!
神野美奈実さんの差し入れらしい。しかし栗とは笑った。青田いずみさんから、今日の舞台を観に来ると連絡があった。終演後、時間があれば、美奈実&いずみの現役Wババサマと、宇夫方路もババサマだったし、それに隠れババサマだった高山正樹も加わって(つまりこの4人、同じ役をやったことがあるのである)、秘かに栗談義で盛り上がろうかと計画していたからである。
何のハナシかって?言えません。内輪のハナシ。
 ※ヒント⇒http://lince.jp/hito/pkon…

宇夫方路さん、着付けの合間にちょっと撮影。
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撮影している宇夫方女史、わかります?
ではズームアップ。
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おや?
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サイコロだ。こんなの付けてるの、知らなかった。芝居なんて、所詮博打だってことか、と妙な納得をする。

本番前にゲネ。ゲネラールプローペ(総合稽古)の略。

続々と集まってくるお客様。
配られたプログラム。
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しみじみと、こんなに出るんだ……。
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恥ずかしながらわたくしの名前が一番最初に載ってますが、それは一番最初に声を出すから。後は書割でもいけるような役です。

そして、間もなく幕が開く。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

帰命頂礼、帰命頂礼。

なんだか予想外にお客さんがたくさん入ったらしい。
なんだかとっても評判がいいらしい。

青田いずみちゃんもおもしろかったって。でも明日早いから帰るって。だから栗談義はできなくなったって。こんどまた登戸あたりでって。

初日開けてちょいと乾杯。けっこう大人数が参加。
よし写真だ!と、あれ?、デジカメのフタが開いていて、バッテリーが抜け落ちている。メルトダウン。朝、栗のモナカを撮影したときには入っていたのに。どこを探しても見つからない。
だから画像なし。目の前にはんなちゃんが座っていたのに、となりにハイテンションの山口清美さんがやってきたのに、残念。これはきっと誰かの陰謀だ。
さてはM.A.P.after5に美女がたくさん登場することに嫉妬しているミズノタクジの仕業か、タクジ、許してやるから白状しろ。

というわけで、山口さんはNewFaceなので、特別にプログラムの画像を拝借。
あらためて山口清美さんです。数少ない貴重な純市民です。里の女まつを演じました。
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でも、このプログラムの写真、みんなちょっと不思議な感じの写真になってるんだよねえ。カメラを被写体の顔に近づけすぎて、魚眼レンズで撮ったみたいになっちゃったんだよね。
撮影したのはミズノタクジさんの父上、里の男三平役の京浜協同劇団の水野哲夫さん。
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みんなには和服着て写る事という指示を出しておきながら、なぜか御自分は野球帽を被っていた。

NewFace2名で累計42人。役名+スタッフ紹介は31+7名。高山正樹と着付けの宇夫方路と菅の獅子舞を舞う人々の大塚太鼓のみなさん(毎日日替わりなのです)を加えれば、累計44、32名1団体+8名。

別のテーブル席で、着付けの宇夫方女史と、この日見に来てくれた日高さんがひっそりふたりで飲んでいたのだった。


5月 5日木曜日: バータリ(baatari)

東日本大震災から56日目……

昼から衣装を着けてメイクしての場当たり。
一幕終わったら衣装を脱ぐ。ふーっ……

「おはようございます」
「もう夕方なんだから、コンニチハでいいんですよ。コンバンワでもいいくらいだ。普通の市民なんですから」

我が家のソバから獅子舞の方々が参加。
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何故こうした「場当たり」が必要なのかを、市民の方々に説明したり……

「バータリ?」
連母音です……」
「は?」
「いいんです、こんな言葉、憶えなくても。チャクトーとかチッコーとかドンマエとか」
「はあ……」

※会話はすべてフィクションです。

今日はこれくらいにしといてやらあ!
というか、これで許して……

「軽く一杯どうです?」
「ほい、行くべー、飲まなきゃ眠れそうもない、肋骨痛いし」

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《5月4日(水)》
東日本大震災から55日目……
今日も“アート市 in アルテリッカしんゆり”に出店。
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西岡美幸さんの作品も販売中。
“ピクニック”~仲良し親子の幸せ時間~
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そうだよなあ、去年は美幸ちゃん、遊びに来てたんだよなあ。
 ⇒西岡美幸さんのお土産でParty!
バラ売りはしません。だって家族は一緒じゃなきゃいけないから。この作品を見ていると、なんだか涙が出てきます。いろんなことを考えてしまう今日この頃。

小生はこの日も腐れワゴンRに商品を積んでアート市会場に届け、いったん喜多見の事務所に車を置きに行き、それからまた出掛けました。


小田急線、向ヶ丘遊園駅徒歩10分くらい。多摩市民館。仕込みの日。
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こら佐々木進仁!雪駄はいいけど裸足はダメだ!靴下でもいいから履きなさい。どうして誰も注意してやらないんだ。彼はただの仕込みの手伝い要員じゃないんだぞ。他に変わりのいない大切な役者なんだ。怪我したらどうするんだ。
(偉そうに人のことは言えないが……)
なんかあったら相手役が泣くぞ!

その相手役はエステティシャン、楽屋にて只今フェイスマッサージ中。
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「いやん、撮らないで」と横澤有紀

有紀ちゃん、お肌スベスベ、美しくなったところで、会館正面にある“とんかつ八向”で御食事。
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カメラを向けるとあごを出す横澤と指2本立てる神野。どっちも条件反射。

制作の関さんの奢りです。
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関さんはたいがいいつもこんな顔。
みんなこの顔に騙される?

僕は照明さんのお手伝いをしようかなとやってきたのですが、龍前さんの若者たちに労わられて(足手まとい?)、無駄飯食って早々と退散することにしました。

喜多見へ戻り車で自宅へ。書斎で仕事。夕方また車で出発、その際、菅の薬師堂付近でSさんを目撃しました。(市民劇関係の方々への業務連絡です。小さな車ですが乗せてさし上げようかと思ったのですが、何故か緊張して声が出ずにスルー……) 
だってアート市の会場へ行かなきゃなんないんだもんねーっと。

今日は花田さんと日高さんが店番をしてくれました。感謝感謝。
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売れ残った商品などを積んで喜多見に戻って荷物を降ろし、すぐに再度市民館へ向かう。役者全員6時ロビー集合という舞台監督からの指示だからね。しかし「何のために集まらなきゃいけなかったの?」という長老たちの声チラホラ。結果的に姿を見せなかったSさんは大正解でした?
大丈夫かな、足の裏の皮(業務連絡です)。

というわけで、こういう時は飲むのです。

一昨日よりさらに眠たい海浩気……
起きろ!海浩気

一昨日よりは自然な笑顔の神野美奈美……
笑うな!神野美奈美

やっぱり笑わないミズノタクジ……
笑え!ミズノタクジ
(※だんだん酔ってくる感じをピンボケ具合で表現してみました。)

お疲れ様、いよいよですね。
平井智美・山田育代・石山海
(※山田育代さんは元「唐組」にいたらしい。龍前照明のピンちゃんは第七病棟の照明さんで唐十郎とはかなり親しい。育代さん、ピンちゃんのこと知らないかなあ……)

この日、隈本吉成さんと僕の「ふじたあさや評」は、奇しくもピッタリ。それについては、市民劇関係の暫定記事を全て仕上げたうえでお話いたしましょう。

「きっせいさん、お疲れさまでした」
「おう~、おつかれさ~ん、明日ね~」(雰囲気出てる?業務連絡……)
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NewFaceなーし。
本日は徹底的に楽屋落ちのハナシでお送りしました。

あー、肋骨がひどく痛むのです、うーん……


《5月3日(火)》
東日本大震災から54日目……
去年のしんゆりのアルテリッカ・アート市はこんなでした。
 ⇒アルテリッカ・アート市1日目
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 ⇒アルテリッカ・アート市2日目
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 ⇒アルテリッカ・アート市3日目
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 ⇒アルテリッカ・アート市4日目
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去年は放射能なんて考えもしなかった。なんの屈託もなく、野外で踊ることができていたのに……

先月、川崎大師のアート市にも出店してみました。
 ⇒川崎大師のアート市1日目
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 ⇒川崎大師のアート市2日目
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そして、今年のしんゆりアルテリッカ2011のアート市にも参加してみました。
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詳細は後日追記しますが……

市民劇のことですが……。

ちょうど今、若者たちが鹿島田の稽古場から小道具など荷出している頃。
ここでもさ、しっかり宣伝して、チケットだって売ってたんだよってハナシ。
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そういうこと知らないで、なんだかんだ言う人がいたりするからさ。
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あら、こんな写真、誰が貸してくれたの?
これも後日ご報告……

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《5月2日(月)~3日(火)》
東日本大震災から53日目から54日にかけて……
稽古のことは、もしかして書くべきことを思い出したら書きます。

でもね、その後、わたくし個人的に厄介なことに……

向ヶ丘遊園、3日午前2時13分に撮影した画像。
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今回の市民劇に参加した人たちで、なかなかカメラの前で笑顔を見せないのは、丸尾聡とミズノタクジと高山正樹です。
(神野美奈実はカメラの前ではいつだって作り笑顔。海浩気はただ眠いだけ。)

「こんなことがなければ、あんなことにはならなかったであろうと……」
「あんなこと?」
「お静かに!」


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高山正樹 Masaki Takayama
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