09/10/12
: 京浜ロックフェスティバル
《古きもの新しきもの、変わるもの変わらぬもの》
カテゴリ: M.A.P.縁の人たち
鶴見の沖縄タウンを後にして、川崎からバスに乗って30分、海底トンネルを抜け、東扇島東公園へ。
YM君が準備してくれたインビテーション。

会場は緩ーく盛り上がっています。

京浜ロックフェスティバル
新しきアーティスト、懐かしきビッグネーム。

ナマ細野晴臣に見入るYusuke氏。

ホソノハルオミ、やっぱり、ジジイになったよなあ…
⇒Yusukeさんの世界配信1
背後に拡がる工場地帯。

20年前の沖縄での話。僕が川崎に住んでいると言ったら、たいがいの人の顔が曇りました。京浜工業地帯は東京の大田区から横浜まで亘っているのに、なぜか川崎の印象が強い。公害の街、川崎……。それよりも何よりも、川崎の飲み屋に掲げられていた「琉球人お断り」の貼紙の話。
「いえいえ川崎は南北に細長いのです。僕が住んでいるのは一番北、東京の多摩地区の隣です。」
そう言うしか、カミさんの家族を安心させることができませんでしたっけ。
でも、今の川崎はすっかり変わりました。
浄化された空気。巨大な工場も、素敵な背景。

何、売ってんの?
⇒Yusukeさんの世界配信2
生ビールを乾いた喉に流し込み…
⇒Yusukeさんの世界配信3
ビニールシートに寝っ転がって…
ちょいと見上げて、カシャリ、カシャリ…

今日もやっぱり夜は更けていきます。

YM君、楽しかった、ありがとうね。
帰りのバスを待っていると、バッタリ!

こんなこともあるんだね……何年ぶり?
さあ…
変わったのか、変わらないのか……
川崎駅前で、4人で。

誕生日、おめでとう!
「めでたくなんかないか?」
「いや、めでたいのさ」
家へ帰ると、長男に川崎市長選挙の案内葉書が届いていました。
はじめての選挙。一杯やるか……
YM君が準備してくれたインビテーション。
会場は緩ーく盛り上がっています。
京浜ロックフェスティバル
新しきアーティスト、懐かしきビッグネーム。

ナマ細野晴臣に見入るYusuke氏。
ホソノハルオミ、やっぱり、ジジイになったよなあ…
⇒Yusukeさんの世界配信1
背後に拡がる工場地帯。
20年前の沖縄での話。僕が川崎に住んでいると言ったら、たいがいの人の顔が曇りました。京浜工業地帯は東京の大田区から横浜まで亘っているのに、なぜか川崎の印象が強い。公害の街、川崎……。それよりも何よりも、川崎の飲み屋に掲げられていた「琉球人お断り」の貼紙の話。
「いえいえ川崎は南北に細長いのです。僕が住んでいるのは一番北、東京の多摩地区の隣です。」
そう言うしか、カミさんの家族を安心させることができませんでしたっけ。
でも、今の川崎はすっかり変わりました。
浄化された空気。巨大な工場も、素敵な背景。
何、売ってんの?
⇒Yusukeさんの世界配信2
生ビールを乾いた喉に流し込み…
⇒Yusukeさんの世界配信3
ビニールシートに寝っ転がって…
ちょいと見上げて、カシャリ、カシャリ…
今日もやっぱり夜は更けていきます。
YM君、楽しかった、ありがとうね。
帰りのバスを待っていると、バッタリ!
こんなこともあるんだね……何年ぶり?
さあ…
変わったのか、変わらないのか……
川崎駅前で、4人で。
誕生日、おめでとう!
「めでたくなんかないか?」
「いや、めでたいのさ」
家へ帰ると、長男に川崎市長選挙の案内葉書が届いていました。
はじめての選挙。一杯やるか……
