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何時間、働いていたのだろう。
ひたすら帳簿とにらめっこ。
なんとも虚しいけれど、これが会社というもの。

訳あって、9月までに10キロ痩せます。
魯園菜館のマスター、「無理」と一言。そして砂肝の炒めものをサービスしてくれた。

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魯園菜館、まもなく開店一周年。5月11日から一週間、ランチ500円の感謝祭、5時まで食べられます。

訳あって、9月までに10キロ痩せるのです。

「無理」
「見てろよ」

追伸。
明日から、宇夫方路、また沖縄です。

(四つくらい、書きかけの記事があるというのに……)


2月28日土曜日: お昼のStreet Fight !

お昼を食べに表へ。
見つけた不動産屋さんのノボリの女の子と
昨晩、浅野さんにもらったグローブでストリートファイト。
ノボリの女の子とストリートファイト

魯園菜館のランチ。
魯園菜館のランチ
750円。ライスおかわり自由。杏仁豆腐つき。
3人くらいで行っておかずをつっつきあうのもお勧め。

昨晩の浅野さんの話。
試合前の一週間はひたすら減量。その間は練習なんかできない。試合前日の計量の後、食べる。そして体力を、一週間前の状態に戻す。普通のボクサーは3キロぐらい体重が増えるらしいが、浅野さんは10キロ増えたという。いっぺんにコーラのホームサイズを4本飲んだこともある。それほどの渇きに耐えていた。その理由を、貧乏だったから、ハングリーだったからなのだと説明してくれた。
でも、前日計量というルールはある意味過酷、大変危険な行為だとわかっていても、アルコールに逃げる選手もいる。そんなことをすると、頭がやられる。試合で死亡するボクサーが増えてきたから、当日計量のルールにするという案が浮上しているらしい。
ルールあるスポーツ。ストリートファイトではないが、ボクサーは試合に生死を賭けている。

こちらは、ライスおかわり自由。杏仁豆腐つき。


試演会の様子は、山猫合奏団のBlog記事をご覧ください。
しかし、「セロ弾きのゴーシュ」を一人で語るのは、やっぱり結構ハードですね。

本番中の画像、一枚だけご紹介。
子ども劇場のおばさまたちを悩殺する大島純…
おばさんたちを悩殺する大島純

ところで、芸能花伝舎は、M.A.P.と何かと縁が深いのです。
大島君を始め、東京奏楽舎のメンバーが所属する日本音楽家ユニオン、三笑亭夢丸さんが所属する落語芸術協会は、ここの2階にあります。また演出家のふじたあさや氏は、ここでプロの俳優のための朗読セミナーをやっています。“おきなわおーでぃおぶっく”で「対馬丸」の朗読を担当した菅家ゆかりさんも、ここでよく仕事をされています。

今日は、東京奏楽舎の菅野恵子さんと、菅家ゆかりさんが観に来てくださいました。おっと美女ふたりの写真、撮り忘れました。

そして、立川の朗読会に高山正樹をお誘いくださったお二人も、わざわざ足を運んでくださいました。こちらはちゃんと記念撮影。美男美女(?)。
河崎卓也さんと伊達裕子さん
河崎卓也さんと伊達裕子さんです。(河崎さんは花伝舎のワークショップによく参加されるのだそうです。)
お二人の輝かしき経歴は、お二人が参加する朗読ユニット“ことのは楽団・くぅ”のサイトをご覧ください。
「ことのは楽団・くぅ」のサイトのメンバー紹介のページ
次回の朗読会も、よろしくお願いします。
(そういえば、朗読会のこと、記事に書いてませんね。当日の画像が届いたら、ご報告します。)

喜多見の事務所に戻って、魯園菜館にて食事。
魯園菜館での食事の後で
ピースサインしているのはお店の女の子。中国の方です。あ、名前聞いてないや。今度聞かなきゃね。

1月 8日木曜日: テーマは想像力です。

今年初のJIN DANCE FACTORYの琉球舞踊教室。
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そのあとみなさんお気に入りの魯園菜館で新年会。
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事務所に戻ると、まだ煌々と明かりが……
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訳あって、彼らの素性を明かすことはできませんが……
minaki・nisimura・oohashi
早いとこ、大ブレイクして、卒業しろよ。おじさん期待してるよ。

さて、みんなどんな顔をしているのでしょうか。想像してみてください。
今年のテーマは、未来に対する想像力です。



10月 3日金曜日: CD完成を祝して

魯園菜館にて、「おきなわおーでぃおぶっく」第一弾完成、「お疲れ様でした」で「北京ダックを食す」の会。
北京ダック、肉はもやしと一緒に炒め物にして、ガラはスープに。それで全部占めて6000円也。やっすー。
北京ダックが来たところで、まずは記念撮影。
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みなさん視線を北京ダックに向けて、そうして写真撮りましょう、って言ったのに、二人ばかりカメラ目線。これ、女の性(さが)?

まだまだこれからですが、ともかくホントにお疲れ様でした。

「おきなわおーでぃおぶっく」Official_Blogへ転記
(画像をトリミングするとこんなふうになります。)



「カクテル・パーティー」の中に中国語がいくつか出てきます。大城先生から、やはり中国語のところは中国語でとのご指示を頂き、さー大変。大城先生が急遽ご自分で読んで吹き込んだテープをお送りくださったのですが、「そうだ、あそこにも行ってみよう!」と魯園菜館へ。
忙しい合間を縫ってとても親切に中国語(北京語です)を教えてくださった先生は、魯園菜館オーナーの謝周恩さん。日本名は「中原龍」、帰化されたのです。

昨日お礼がてらにランチを食べに行ったんですが、先生忙しくて・・・
とりあえず写真を一枚、カシャッ。
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遠くで中華鍋振ってるのが先生です。

こんな画像じゃ申し訳ない、えーい、夜も行っちゃえってことで、ようやくゆっくりお礼と記念撮影。
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22日にイベントがあって、そこで宇夫方路が琉球舞踊を踊る。今日はその稽古をしたんですが、さっさと稽古を切り上げて、お仲間みんなと魯園菜館へ。おいしかった記念にカシャッ。

左が田中きとみさん、中央が宮城文子さんです。
今後もちょくちょく登場することになるのかも・・・

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7月22日火曜日: 魯園菜館に福が来る!

喜多見に出来た中華料理のお店「魯園菜館」です。
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「福」の字が逆さになっています。奥の壁に貼ってありました。これどういう意味かわかりますか?
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12年前に日本に来た奥さんの中原賢さん(右、左は中国語がよくわからない日本で生まれた娘さんです)に聞いたら「福が倒れ」て縁起がいいんだとか。よくわかんないよ。
「日本人、みんなよくわかんないって言うよ」
そこで調べてみました。
「福」の字を逆さにして飾るのは、中国語で「倒」は「到来」の「到」と理解されるからだそうです。以外に単純な理由でした。
日本では一升五合(いっしょうごんごう)は商売繁盛(升倍半升)だよって教えてあげたのですが・・・
「よくわかんない」

安くておいしいお店です。ランチもグー。お世辞なしです。

そして、新たに「喜多見情報」というカテゴリーを追加しました。


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高山正樹 Masaki Takayama
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