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11月28日金曜日: そのあと…

青木くんの送別会をお開きにして、
酒菜へ。
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シーサーの隣で、アルバイトを募集してました。

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ボトルを入れてしまったりして…
「おいしい〆鯖があるよ」とマスター。でもなあ、今さっき、はん家で〆鯖食べてきたばかりなんだよね。
そこで、メバルの煮付けを食べることにしました。

24時を過ぎ、27日は28日になりました。

とてつもなく不景気のはずなのですが、
失業者が巷に溢れているはずなのですが、
でも募集してもすぐ人が見つかるわけでもなく…

なんだか、ほんとうのことを見極めることが困難なのです。


11月 3日月曜日: 今日も酒菜で水才くん

というわけで、さっそく喜多見探索を開始したわけですが、ついつい歳のせいか、行きつけの楽なお店にはいってしまうのです。
酒菜、5回目の登場です。
カテゴリー「酒菜」

前々回、前回に引き続き、中真水才くんと遭遇。別に申し合わせているわけじゃないのに、3回連続の登場ですね。
この前の、あの酔っ払いの画像じゃあ彼女なんかできませんよ、なんとかしてください、ということで、改めて撮影し直し。
「はい!すました顔してね!カシャ!!」
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…あんまり変わんないんじゃないの。ねえ、マスター。
大丈夫、十分かわいいから…… って、30過ぎの男性にいうことじゃないか…

やっぱり、弟を少し見習いなさい、ということで、今回はプロボクサー中真光石くんのブログのご紹介です。
http://ameblo.jp/nakama-kouseki/

おまけ。ちょっと水才くんの、凛々(りり)しげなお顔が撮れましたのでご覧あれ。
おすまし
うーん、微妙…。
でも、光石くん、お兄ちゃんも、東京でしっかり頑張ってますよ!


酒菜で、中真くんに再会。フルネームは中真水才(すいさい)です。
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すでにもうかなり酔っ払ってるわけよね。

では、このダラーとした水才君とは似ても似つかない水才君の弟、光石(こうせき)君をご紹介しましょう。

水才君の父上、中真茂氏は元ボクサーで、沖縄ワールドリングというボクシングジムを開いていらっしゃいます。
そして弟の光石君は日本スーパーフェザー級11位の現役プロボクサーなのです。日本人にとってスーパーフェザー級はなかなか厳しい階級なのですが、そこで世界を狙える優秀な選手なのです。
では、プロフィールをご覧ください。
http://www.geocities.jp/dreamknockout/information2.html

ほんとに兄弟?水才くんからは想像もつかない精悍なお顔。
彼が日本ランキング11位に甘んじているのは、やはり沖縄という地域にハンデがあるらしい。マッチメーキングもお金がものをいう。もしかしたら、東京の大きなジムでやっていたら、すでに世界に挑戦できていたのかもしれません。でも彼は、沖縄の尊敬するお父さんのジムでやることしか考えていないんだろうな、きっと。頑張ってね。応援します。
水才君も、別の道で頑張ってね。それから早く彼女を見つけなきゃ。

なお、光石君は、沖縄の映画「風之舞~風の復活~」に出ているみたいですよ。



8月13日水曜日: 酒菜にて

昨日、酒菜に行きました。

沖縄生まれの中真(なかま)くんです。マスターと話しているのが聞こえて、「えっ!?沖縄?」と思って声をかけました。沖縄の普通なら仲間か仲真だよね。珍しい。
東京に出てきてもう10年。若く見えるけど30歳。CMの特殊効果なんかの仕事をやっていて、人を飛ばしたりとかするのだそうです。
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あたしも飛ばして。痩せたら。
(高山くん。あたしのふりして記事書くのやめてくださいませんこと・・・)
中真くんのうしろにちらっと見えている方は喜多見にお住まいで、やっぱり映像関係のお仕事をしているのだそうです。今後何かでお世話になることがあるかもです。
あたしを撮って。

ということで撮っていただきました。改めて記念撮影。

酒菜で働いている女の子も御出演。名前聞き忘れた。今度教えてください。


7月18日金曜日: 喜多見の「酒菜」

喜多見駅から商店街を南に1分、居酒屋「酒菜」です。7月10日に行った時の画像なんですが、翌日一便で沖縄に行っちゃったので、一週間遅れの掲載になってしまいました。マスター、ごめんなさい!
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いつも若い人たちでいっぱいです。若い人に混じっておじさん達もよく飲んでいます。
つまみはちょっとおしゃれ。この日はフランスパンに牛すじの煮込みを乗せて食べました。これ、いけます。
フランスパンがあるくらいだから、沖縄専門の店っていうわけではないのですが、店の外には、シーサーらしき焼き物が飾ってあったり、つまみにはゴーヤーチャンプルーやヒラヤーチーなどもあります。お酒のラインナップには泡盛もあります。
沖縄に車海老天丼の店があったり、喜多見の居酒屋のメニューにさりげなくヒラヤチーが載っていたり、別にとりたててどうのこうの言うような話じゃないしあたりまえのことなんだが、このあたりまえのことが沖縄の場合素通りできなくなる。沖縄って、巨人の四番バッターみたいなとこがあるんだよなあ」
とは高山正樹の弁。何言ってるんだか相変わらずよくわからない。だめだめ、そういうはなしはそっちの方だけでかってにやって。こちらはおいしいものはおいしい、素直にいきます。
この時期は外で飲むのも悪くない。ただし、つまみを頼む前に、蚊取り線香を注文してください。それはタダです。M.A.P.の新規企画会議もそこでやりました。

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7月10日のりのりのお客さん。またお会いしましょう。

昨晩、M.A.P.の新しいコンテンツ作成に向けて第一回企画会議が開かれました。
出席メンバーは社長と呼ばれたくない高山正樹の高校時代の同級生の方々と、社員の佐々木君(右端)と、うぶかた(写真のこちらで撮影中)でした。

酒菜で企画会議中
喜多見、酒菜(さかな)にて。
30年以上前の生徒会の情景を、高山がブログ(そう言うと怒る)で書いています。この方々も、当時そこにいたのかしら。

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高山正樹 Masaki Takayama
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