10/04/03 : 金城さんの沖縄料理を食べる会Part2
カテゴリ: 沖縄のことを…
昨年暮れの第1回に続き……
金城さんの沖縄料理を食べる会Part 2
今回はPushPullのスペースを借りて開催しました。
ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。金城さんのお料理、堪能して頂けましたでしょうか。
いつものごとく、記事は、後日追記しますが…
取り急ぎ料理を撮影した画像を一枚…

…と、いいますか、あんまりよろしい画像がないのです。
ピンボケばっかりで…

皆様のお手元に画像等ございましたら、お送りくださいますようお願いいたします。
コメントも、記事が出来上がるのを待たずに、記憶のまだ定かなうちにお寄せくださいませ。皆様のコメントが、また新しき仲間を呼ぶことでしょう!
…っつっても、なかなかコメントしてくれない方が多くてねえ、まあ、そこがまたいいんですけどね。控えめというわけではなく(そんなやついねえってか?)、ブログにコメントなんかしんきくさいよって感じ、個人的にはとっても好き。でも、対外的にはちょっと淋しい……?
4月5日、トミヒサさんから届いた画像。その中から珠玉の一枚を先行公開。
豚の着ぐるみ。

追記…4月21日
間もなく3週間になろうとするのに、今更追記とはなんとも間の抜けたハナシですが、M.A.P.after5ではいつものこと。どうかお許しください。
何で小生高山正樹、こんなピンクの豚の着ぐるみを着ているかというと、皆様にあらかじめお知らせしていた通り、本日のサブタイトルは『花見の宴』、着衣のどこかにピンク色をというお願いを、自ら責任もって実践したのであります。
わー(私)はわー(豚:声門破裂音)です、ってなもんだ。
そして、豚の後ろで不思議なものを眺めるかのように見上げている天使のような少年は、この日急遽私達のために三線を弾いてくださった金城さんの三線の先生、松尾慎吾さんのお子さん、みそら君であります。

慎吾さんはみそら君が生まれるとき、分娩室で三線弾いて「童神」を歌った。すると、みそら君は泣き止んだ。なんて感動的な情景でしょう。松尾慎吾さんのご紹介はあらためて追記します。(って、いつだ?)
追記…5月21日
前回の追記からもう一か月、こいつはいけません。いい加減誰も読んじゃあくれない記事になっちまった。でも、始末はつけないとね。
ともかく主役を紹介していないのがまずい。Yusukeさん、画像をお借りしますね。
タミーこと金城さんです。

人指し指がなんともいいですなあ。
グツグツ……

テカテカ……

うまそ……
手伝う人、片野さん。

産地直送のそばも用意されてます。

まだお預けの感じ?
でも、みそら君と日高さんは食べてますな。

美味い料理があればあとは旨い酒。
まずは予定通り基本の泡盛“やまかわ”から。

W山川。

一応“花の宴”なので、“さくらいちばん” これも予定通り。

それから黒糖酒2本。
沖永良部の“昇龍”と奄美の“菊乃露”

そして、今比較的入手しやすい泡盛で、最も曲者はこの“白百合”

泥くせー。しかし、なれると病みつきになる。
宴もたけなわ。いよいよ松尾慎吾さんの登場です。

松尾さんはライブ活動の他、色々なところで三線を教えていらっしゃいます。近いところでは仙川のカルチャーセンター。宇夫方路が琉球舞踊を教えていたカルチャーセンターです。松尾慎吾さんが教えているのは民謡が中心らしい。一方、M.A.P.主催の三線教室は安富祖流の古典。仲良くしましょ。
※松尾さんの沖縄には2種類の[i]と[u]があるのだというはなし。M.A.P.音韻講座的話題で興味深い。高山正樹の研究課題になりそう。
インターネットであっちこっち松尾さんの記事を探していたら、この日の松尾さんのBlog発見。
⇒http://matsuoshingo.blog…
コメントしちゃおっと。
山猫合奏団、チェリストの大島君も参加してくれました。

川岸さんもいます。國吉先生もいらっしゃいました。水才君も来てくれた。


鍋も踊ってる?

最後はぐちゃぐちゃ。(左の方で、食ってるやついるし……)

松尾慎吾さま、本日はほんとうにありがとうございました。
【とみひさ写真館】
※青字コメントはとみひささん語録より。
元気娘

片平なぎさ(※?)


七味さん(※五味さんのことらしい。とみひささんのコメント参照)

しかし、この日はまだ終わらないのであった……
金城さんの沖縄料理を食べる会Part 2
今回はPushPullのスペースを借りて開催しました。
ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。金城さんのお料理、堪能して頂けましたでしょうか。
いつものごとく、記事は、後日追記しますが…
取り急ぎ料理を撮影した画像を一枚…
…と、いいますか、あんまりよろしい画像がないのです。
ピンボケばっかりで…
皆様のお手元に画像等ございましたら、お送りくださいますようお願いいたします。
コメントも、記事が出来上がるのを待たずに、記憶のまだ定かなうちにお寄せくださいませ。皆様のコメントが、また新しき仲間を呼ぶことでしょう!
…っつっても、なかなかコメントしてくれない方が多くてねえ、まあ、そこがまたいいんですけどね。控えめというわけではなく(そんなやついねえってか?)、ブログにコメントなんかしんきくさいよって感じ、個人的にはとっても好き。でも、対外的にはちょっと淋しい……?
4月5日、トミヒサさんから届いた画像。その中から珠玉の一枚を先行公開。
豚の着ぐるみ。
追記…4月21日
間もなく3週間になろうとするのに、今更追記とはなんとも間の抜けたハナシですが、M.A.P.after5ではいつものこと。どうかお許しください。
何で小生高山正樹、こんなピンクの豚の着ぐるみを着ているかというと、皆様にあらかじめお知らせしていた通り、本日のサブタイトルは『花見の宴』、着衣のどこかにピンク色をというお願いを、自ら責任もって実践したのであります。
わー(私)はわー(豚:声門破裂音)です、ってなもんだ。
そして、豚の後ろで不思議なものを眺めるかのように見上げている天使のような少年は、この日急遽私達のために三線を弾いてくださった金城さんの三線の先生、松尾慎吾さんのお子さん、みそら君であります。

慎吾さんはみそら君が生まれるとき、分娩室で三線弾いて「童神」を歌った。すると、みそら君は泣き止んだ。なんて感動的な情景でしょう。松尾慎吾さんのご紹介はあらためて追記します。(って、いつだ?)
追記…5月21日
前回の追記からもう一か月、こいつはいけません。いい加減誰も読んじゃあくれない記事になっちまった。でも、始末はつけないとね。
ともかく主役を紹介していないのがまずい。Yusukeさん、画像をお借りしますね。
タミーこと金城さんです。

人指し指がなんともいいですなあ。
グツグツ……

テカテカ……

うまそ……
手伝う人、片野さん。

食べる人、日高さん。
産地直送のそばも用意されてます。

まだお預けの感じ?
でも、みそら君と日高さんは食べてますな。
美味い料理があればあとは旨い酒。
まずは予定通り基本の泡盛“やまかわ”から。

W山川。
一応“花の宴”なので、“さくらいちばん” これも予定通り。

それから黒糖酒2本。
沖永良部の“昇龍”と奄美の“菊乃露”

そして、今比較的入手しやすい泡盛で、最も曲者はこの“白百合”

泥くせー。しかし、なれると病みつきになる。
宴もたけなわ。いよいよ松尾慎吾さんの登場です。

松尾さんはライブ活動の他、色々なところで三線を教えていらっしゃいます。近いところでは仙川のカルチャーセンター。宇夫方路が琉球舞踊を教えていたカルチャーセンターです。松尾慎吾さんが教えているのは民謡が中心らしい。一方、M.A.P.主催の三線教室は安富祖流の古典。仲良くしましょ。
※松尾さんの沖縄には2種類の[i]と[u]があるのだというはなし。M.A.P.音韻講座的話題で興味深い。高山正樹の研究課題になりそう。
インターネットであっちこっち松尾さんの記事を探していたら、この日の松尾さんのBlog発見。
⇒http://matsuoshingo.blog…
コメントしちゃおっと。
山猫合奏団、チェリストの大島君も参加してくれました。

川岸さんもいます。國吉先生もいらっしゃいました。水才君も来てくれた。

もちろんトミヒサさんも。
やっぱり最後はカチャーシー。
鍋も踊ってる?

最後はぐちゃぐちゃ。(左の方で、食ってるやついるし……)
松尾慎吾さま、本日はほんとうにありがとうございました。
【とみひさ写真館】
※青字コメントはとみひささん語録より。
元気娘
片平なぎさ(※?)
七味さん(※五味さんのことらしい。とみひささんのコメント参照)
しかし、この日はまだ終わらないのであった……

yusukeさんのコメント
写真を下記URLにアップいたしましたので煮て食うなり焼いて食うなりお好きにどうぞ。
http://gallery.me.com/yus42...