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わたくしごとではございますが。

高校の同窓会がありまして、100人から集まりまして、久し振りに小生の一番弟子(と、このたび勝手に決めたのでありますが)のお母様の後藤(旧姓)咲枝さんにお会いいたしまして、その節はお世話になりましたとかなんとか外交辞令と一緒に娘さんのブロマイドなど頂きまして、しかし実際の娘さんは、そんなブロマイドよりずっとかわいいので、もうちょっと生の画像を頂戴よ、ということで、送って頂いたのです。

では、ご紹介いたします。このたび●●●●●●●に配属されました●●●●●でございます。
●●●ちゃんのお顔
え? 画像が見えない? はあ、いろいろと難しい問題があるのです。
何故にわたくしの弟子なのかということについても、●●にはコアなファンがたくさんいらっしゃいますし、その他もろもろ難しい事情もおありのようで、ここでは御説明を控えさせていただきますが、ともかく、ものすごくかわいいし、ものすごく真っ白だからきっとどんどん伸びるだろうし、ほんとうに楽しみな子なのであります。
みなさま、●●がお好きな方もお嫌いな方も、硬いこと言わずに、どうかわたくしの一番弟子を、御贔屓御声援のほど、よろしくお願いいたします。

●●●ちゃん、おじさん、ずっと陰から見守っているからね。
それから、●●●になったら、招待券頂戴ね。いっぺんくらい●●も観ておかなきゃねえ。だったら金払えってか…
(高山正樹でした。)

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「ルックルックこんにちは」でお馴染みだった三笑亭夢丸さん。
丸々29年間のご出演でした。

でも…

「もうテレビの仕事はいい、好きなことをやりたいんだ」

そんな夢丸さんとお仕事することになりました、というお話は以前の記事で御紹介済みです。《以前の記事を読む》

その夢丸師匠の独演会が、来る10月12日の日曜日、国立演芸場で開かれます。
18時30分開演、木戸銭は弐千円也。こりゃ安いなあ。

というわけで、チラシのご紹介です。
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是非のお越しを、三笑亭夢丸に成り替わりまして、お待ち申し上げております。

前日の土曜日は神楽坂でセロ弾きのゴーシュを観て、日曜日は落語を楽しむなんていかが?
文化の秋、いいですなあ。


7月9日の記事でご紹介した石井さんが出演するお芝居のチラシが完成しました。
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1996年に初演。12年ぶりの再演です。
教会の戒律を拒否した娘の話・・・ おォ、あァ 見てみたい・・・

9月 5日金曜日: 永野由布ちゃんに感謝

永野由布さんです。
高山正樹の同窓生テンコさんの娘さん。

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M.A.P.での調査は3年ぶり。就職が決まって安心してるとこを狙って手伝ってもらっちゃいました。感謝。また頼むね…、って、もう無理かな。
今度は、結婚して、子供が出来て、やがて手が離れて、そうしたらお母さんとおんなじように手伝ってくれるかな。
歴史は繰り返す。
でも会社が残ってたとしても、社長はもうねえ…


岸野笑組の「とんびと鷹の捕物帖弐之巻~十手小町の恋知らず~」が11月19日~27日池袋東京芸術劇場小ホール2で上演されます。
観世桂男さんの新作。今日観世さんからチラシが届きました。
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最近は日曜日の夜公演が空いているのだそうです。なんか考えちゃうな。

ところで、観世さんのかわいいワンちゃんが子犬を産みました。貰い手募集。
でも、そんじょそこらのやつにはあげたくない、娘を嫁に出す気持ちってこういうのかな、とは観世さんの弁。それってあげたいの?あげたくないの?
我こそと思われる方、どうぞお申し出下さい。
シテとかワキとか言う名前はいかが?

前回のチラシはこちらです。
観世さんのお顔はこちらで。

高山正樹 Masaki Takayama
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