過去の投稿

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前々回前回も記事にしたので、今回も書かなきゃなどと、勝手に思い込んでいる。誰も期待なんかしちゃいないのに。

この会は、飲み会の前に会議場などスペース借りて、メンバーから毎回ひとり講師を決めて、講演会を開いている。今回は、そいつに初めて参加した。
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20年も前のオイラなら、きっと冗談じゃねえやとソッポを向いた。何が変わったのか、そんな問いだけ出してみて、答えについてはハナから考えてなんかいやしない。
どうやら今日のこの記事も、過去2回と同様に、やっぱり上っ面撫でただけの洒落しか書けそうにない。それならもう、無理して言葉を捏ねくりだすのはやめにした。

●●氏が送ってくれた記念撮影の画像。
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無断で借用いたしました。お許しください。しかし、ほらね、どう見たってオイラが一番ふざけている。あの頃やっぱり不真面目だった奴を、この日の会に誘ってみたが、遠慮しとくよときたもんだ。


飲み会は銀座の秋田料理のお店。
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なまはげサービス。
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ちょこちょこ携帯で撮ってみたんだが……
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……使えそうなのはこの一枚だけだった。


河岸変えて。
昭和青春歌謡ショー
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●●ちゃん。働き過ぎて、死ぬなよ。

ご苦労さまでした。
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《おまけ》
駒場松桜会会報「対馬丸の記事」
同窓会費、払ってないから、一切コメントしません。第86号です。読んでみてね。



沖縄優良企業のひとつ、スーパーサンエイで買出し。
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大量の鰹節(削り節)。
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大量の昆布。
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大量のSpam。
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本日のドルレート。
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ここは日本国です。支払いは“円”です。

やっぱりオリオンビール。なんたって、ココは名護だ!
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お疲れ様でした。伊禮門夏子(いれいじょうなつこ)さんにも感謝。
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(おや、白石准が、もう変だ……)
血圧ごっこ。
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寝た……
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壊れた?
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寝よう……
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明日の朝、辺野古へ行こうと思っている。
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M..P.after5的には、もう2度と山猫合奏団の沖縄ツアーなんてやりたくない感じ。なにしろ書くことが目一杯で、もうクタクタです。それでもなんとかかんとか、ところどころ後回しにしながら、ようやく最後の名護の公演までたどり着きました。あの辺野古のある名護に、です。
 ⇒山猫合奏団Official_Blog 「名護市民会館“セロ弾きのゴ-シュ”」

只今準備中。
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あらま。大島君、昨日と全然違う顔つきじゃない?
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キジムナーフェスタの評判でお客さんが増えて、座席をたくさん追加しました。
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照明入れて、三毛猫登場!
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照明プランナーは、一応、龍前照明の坂本義美御大です。実際にやってくださったのは会館の方。「ただ明るくすればいいって言ったのに……」とは御大の弁。でも、こちらとすれば大感謝です。
本番では、今日も会館にあったパーランクーを借りてタヌキの太鼓に使いました。
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沖縄でこのくらいの太鼓とバチを調達するのはいたって簡単です。どこにでもパーランクーがあるのですから。

ここでも大槻さんのTシャツ販売中。
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色々とわかりました。でもナイショ。企業秘密。
[subcate.大槻紀子]

今回のツアーでは、宇夫方女史の父上、隆士氏が、沖縄のお友達にたくさん宣伝してくださいました。残念ながら名護の教会の司祭さま、棚原さんはご都合がつかずにおいでいただけなかったのですが、奥様(右)とお友達の石原さんが観にいらしてくださいました。
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楽しんでいただけましたでしょうか。ありがとうございました。
宇夫方隆士さんにも感謝。

市民会館の松田さんです。大変お世話になりました。感謝感謝、お礼の言葉をいくら重ねても足りそうにありません。
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松田さんは、最後にお土産までくださいました。
 ⇒お土産の顛末は……

これにて山猫合奏団沖縄ツアー2010は終了です。なんとか無事に終えることができました。今回は、とても多くの方々のお力をお借りしました。我々だけでは何もできなかった、たくさんの方々のご協力があってこそ、このツアーを実現させることができたのだ、ということを、我々は決して忘れません。

ご協力くださった皆様、また、ご来場くださったたくさんのお客様、本当にありがとうございました。

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朝食。
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白石准が撮影した光景

名護の会館には夕方入ればよいので、今日は時間があるのです。ということで、午前中は録音をすることにしたのです。
何の録音かって? そういえばまだお知らせしていませんでしたが、山猫合奏団は、FMつやまで番組を持っているのです。

今日は、その第3回、第4回分の録音。とりとめなくダラダラとおじさんたちが好き勝手にしゃべる、その危ない話満載の3時間くらいから、大島君が何とか放送で流せる部分を切り張りして、30分2本の番組に仕立てるのであります。
それにしても今日は、途中で白石准はシャワーを浴びに行くし、戻ってきたと思ったら、途端に鼾かき始めるし、さらに宇夫方路女史が車のキーを車の中に閉じ込んでしまって、すったもんだ、ジャフまで呼ぶという騒ぎ。しかし、それでもかまわず録音は続くのでした……

編集する大島君さまさまであります。

放送予定等は山猫合奏団のOfficial_Blogにて。
 ⇒http://lince.jp/lince/topics/radio…

まだ時間がある。さて、どうしようか。
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7月21日水曜日: Coffee Break

7月21日午前1時18分。
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白石准、壊れた。
What broke him?

ほっとこ……
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恩納村ふれあい体験学習センター ゆうなホール

セロ弾きのゴーシュ様の貼紙
ちょっと紙を切るなり折るなりして、「き」と「の」の間を詰めていただければ……
こいつを撮っている時に、後ろから准ちゃんに撮られた。
 ⇒http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry…

(以下、小さな画像はOfficial_Blogで使っている画像です。)
恩納村ふれあい体験学習センター
ホールの入り口の扉が紅型です。本物なのかなあ。本物ならきっと高いよね。
恩納村ふれあい体験学習センターホールへの入口 恩納村ふれあい体験学習センターの客席
新しくて立派な施設です。野外劇場も、このホールも、きっと多目的に使えるように、色々と工夫して設計されているみたい。間違いなくお金がかかっています。問題はどのように使うかです。

恩納村は、ムーンビーチ、万座ビーチがあるリゾート地。でも内陸はその大部分が米軍基地です。恩納岳周辺は実弾演習場なのです。若い観光客たちは、海ばかり見ていますが、振り返るとそこには実弾でボロボロにされている山があるのです。その見返りが稼働率の低いこの箱物だとしたら、いったい誰が儲けているのだろう。ともかく、少なくとも有効に使って欲しいと思うのです。なんとしても。

紅型といえば、今回のツアーでは大槻さんデザインのTシャツを会場で販売しています。もちろん本物の紅型ではありませんが、紅型風のデザインとしては上等です。でも、この沖縄ではそう簡単には売れません。沖縄の人は、観光客と面と向かうような仕事でもやっていない限り、例えば「海人(うみんちゅ)」のTシャツなんか、普通は殆ど着ません。この紅型デザインTシャツだって、紅型の地元である沖縄で簡単に売れるとはハナから考えてはいません。ただ本場の方たちが、どういう評価をしてくださるのか、それが知りたかったのです。
Tシャツを着た自分を自分で撮影する宇夫方路
今日は、これ着て受付しようかな。大島くん、どうかしら……
どうかしら大島君
リハ……
暑い…
大島純脱力
すごく、暑い……
うだる大島純
急遽、反響板を使うことにして、舞台の後ろを閉めてしまったのが原因だと、後で分かったんですけどね……。
白石准が暑さに倒れている画像は、大島君が撮っていた!
 ⇒http://d.hatena.ne.jp/john-maius…

でも、楽屋は涼しいのです。あら、今日も三線弾くの?
三線の練習をする高山正樹
いえいえ、ただの個人的に、三線教室の復習をしているのです。でもね、今日はね、パーランクーを愉快な馬車屋で叩くのさ。

本番。ほらね。
パーランクーを叩く高山正樹

終演後。
恩納小・中学校の校長先生と記念撮影です。
高山正樹と恩納小・中学校の校長先生
先生は劇団創造にいらっしゃったことがおありだとか。人類館のことや知念正真さんのことや津嘉山正種さんのことや、お話したいことがたくさんあって、ルミさんも打ち上げに誘ってくださったのですが、残念ながらどうしても抜けられないお仕事がおありで、またの機会に是非ということになりました。

その「またの機会」が是非とも訪れますように。
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7月18日日曜日: 夜の“カサラティーダ”

前回の昼の“カサラティーダ”は昼でした……
 ⇒http://lince.jp/hito/casalatida…
今日は夜です。
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しがない音楽家と役者には、最高級の夜です。
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外の席も素敵なんだけどね。暑いからね。
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どこか安い居酒屋さんでもないかなと、ルミさんに聞いてみたのです。そうしたら、案内して連れてってくれるって。到着したのがここ。もう、び・つ・く・り……

お忙しいのに、粟國朝厚先生親子も引っ張って来ちゃいました。
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粟國先生は、沖縄水産高校の「水産関係」の先生です。音楽の先生ではありません。それでいて吹奏楽部の顧問もやっていらっしゃいます。先日定年になられたばかりの、NHK交響楽団の前首席トランペット奏者、津堅直弘氏のお弟子さんなのです。白石准曰く、「粟國先生は沖縄屈指のジャズトランペッター」。津堅さんが沖縄で演奏公演をされる時は、いつも中心のスタッフとして公演を支えているのです。
前にもちょっと紹介しましたが、白石准は長年津堅直弘氏の伴奏を務めていて、津堅さんの演奏会で何度も沖縄に来ています。だから粟國先生と白石准は旧知の間柄。そんな関係で、今回電子ピアノを拝借する御無理をお願いしたのでした。

ルミさんは、宇夫方路女史の学生時代の親友です。
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オリオンビールを飲んで待つ。だいぶ名護に近づいてきたから、オリオンビールがすごく旨いのです。
 ⇒名護に近づくとオリオンビールが旨くなる理由

お待ちかね、まずは、オードブルから。
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「お通し」なんかじゃない。
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おいしいです!

ピッ・・・ツア!!
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もういっっっちょ
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うま・・・ッい!

ス・ペ・ア・リ・ブ・ッ
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と、ま、とーーーッ
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うおおおお・・・・・

夢のあと……
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ママの昇かおるさんです。恩納村ライオンズクラブの前会長。
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お料理はルミさんから、お酒はかおるさんから、と後で聞かされました。なんとお礼を申し上げたらよいのか。「安い店ないかな」なんて聞いたばっかりに。
おい山猫合奏団のメンバー、こういう記事にはしっかりコメントしなさい!

かおるさんのお嬢様、ひかるさんです。
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独身だったら、婿に来たい……。

運転代行を待つ間。
高山正樹が撮影……
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……しているところを楠定憲が撮っていた!
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楠定憲が撮っているところを高山正樹が撮った画像↓null
その時、楠定憲が撮っていた画像がこれ!↓
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要するに、大のおとながはしゃいでいるのです。
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でも、いつしか……
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「代行、来ましたよ」
お見送り…
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よし、もすこし飲むか……

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ノニです。萎びたなあ……
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このあと、どうすりゃいいの。

長男
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次男
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三男
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四男
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尺取虫。
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うしこちゃん逃げた。

明日のゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

芸能花伝舎へ行った。「和泉屋染物店」の本番以来。
そうしたら……
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でっかいゴーヤーもいくつかあった。
負けた……
カメラ向けたら、カーテン閉められた。
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若い女優さんの控え室だったみたい。

何しに行ったのかって?
最終的な詰め。
いくつかの修正を待って、いよいよ告知です。閉ざしていたカーテンを、やっと開けるのです。 
 ⇒東京奏楽舎 Official_Site


間もなくリニューアルオープンする深川江戸資料館に行ってきました。
資料館前のおみやげやさん、“たかはし”のオヤジさんと再会。
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「またこんど、やるんですよ」
「へえ、いつ?」
「11月13日」

“三笑亭夢丸with東京奏楽舎”は、来る11月13日に、昨年の5月20日に続き、再び深川江戸資料館で公演します。
このハナシ、すでに昨年の9月22日にM.A.P.after5ではお知らせしました。その記事に、“東京奏楽舎”の新しい挑戦について、簡単に書きました。
 ⇒三笑亭夢丸+東京奏楽舎、再始動
そして、この方針は今も変わってはいません。

その日以来、M.A.P.after5では、奏楽舎の活動について、どんなことをご報告してきたのかなあと、ツラツラ過去の記事を読みながら振り返ってみました。
その中に“社長とは呼ばないで”の記事への、こんなリンクを見つけました。
 ⇒たくさんの疑問を乗り越えて
元来役者であったはずの僕が、東京奏楽舎をプロデュースすることの意味を、あらためて考えてみようと思うのです。昨年の公演では、でしゃばって司会なども勤めたのですが……
 ⇒ 深川は“夢”尽くし
 (高山正樹のいかがわしいキャバレーの支配人風司会が全て見られます)

でも、今年は多分それは無しでしょう。去年の公演では、前半のコンサートは基本的にオマケでした。だから、前日の夜書いた台本で、ぶっつけ本番に司会しても成立しました。しかし今回は、前後半通しての計算されたトータルな構成にしたいと考えています。そうなれば、正体不明の司会の出番は、残念ながらありません。是非ともまたあの司会に会いたいとおっしゃってくださった、高山正樹個人としてはとてもうれしい皆様に対しては、謹んでゴメンナサイであります。

さて、昨年のことですが、公演の一週間前の5月12日、深川江戸資料館に行ってびっくりしたのです。資料館の掲示板には、一週間後の公演案内さえ貼られていなかった。近所のお店の方々も、誰一人我々の公演があることすら知らなかった。深川江戸資料館は、この公演をやるにあたって、しっかりと宣伝してくれるとお約束してくれたのではなかったか。これぞお役所仕事。

売公演ではなく、いわゆる手打ち公演なのです。お客さんから頂く入場料が我々のギャラの全てです。急遽チラシを刷って、その翌々日の14日、社員こぞって深川界隈を回りました。

再度公演させていただくにあたって、前回のようなことのないようにと、昨年の10月8日、あらためて担当の方にご相談しに行きました。
「区の事業なので、江東区以外の団体を宣伝するには制限がある」
「公演のチケットを持っていれば資料館の入館料が割引される。閉館時間が公演のはじまる時間の2時間前というのは確かに効果は薄いが、職員の時間外労働はできない」
等々……。いずれもいまさら何を、という感じ。
でも、担当の方はとても誠意のある方でした。役所批判を含めて、言い過ぎで失礼というようなこちらの意見も、しっかりと受け止めてくださいました。そして次回はなんとかしますと言ってくださったのです。
「ただ、異動があるかもしれないので……」

その不安が現実になりました。それで今日、出向いていったのです。
(やり直しか。でも、もう、力が出ないよ)

打ち合わせを終えて、外見何も変わっていないリニューアルオープン間近の資料館の壁を眺めながら、オヤジさんとお役所仕事について語り合いました。
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それから、お昼を食べに“片山”へ。
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「あの江戸資料館、一年と一ヶ月も休んだんですよ。いったい何を直してるんだろうねえって、みんなで見てたんですよ。内装変えるだけなら、民間なら一晩徹夜で終わりでしょう」
ハナシはアチコチに、築地じゃあ誰一人として市場の移転に賛成なんかしていないとか、古くから住んでる江戸っ子は、埋立地に立てられた高級高層マンションなんか危なっかしくて絶対に買わないとか、他にも言えないハナシがいろいろと……。
「それにしても、あの資料館は宝の持ち腐れだね」
やっぱり、深川江戸資料館は、地元に向けてきちんと情報発信して、一緒に地域を盛り上げていく努力をもっともっとしなければいけないと思ったのでした。せめて近隣の方々をワクワクさせて欲しい。まずは、東京奏楽舎の告知宣伝をしっかりお願いしますなんてね、これ、身勝手な考えなのかなあ。

帰りの車から見えたスカイタワー。
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“てんぷら片山”での会話。
オヤジさん「東京タワーのときはワクワクしたけど、今度はなんの感動もないなあ」
おかみさん「それはあんたが年取ったからでしょう」

また、来なきゃね。

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7月 6日火曜日: おやすみなさい

足揉みと重要な相談を終えて調布へ。
い志井の姉妹店、豚風(とんぷう)。
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大島君お勧めのお店。
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タレなんかない。塩とも言い切れない。すべて微妙な味付けが施されている。
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タレで肉を誤魔化すことなんかできない。タレでも単純な塩でもないから飽きない。

ああ、おいしかった。
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満足……

……な、はずなのに、これでは終わらない。
調布駅前のこんなお店。まさか家。
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せっかくだから沖縄料理でも頼もうかとも思ったが、なにしろ腹いっぱい。

そうして、准ちゃんは……
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もうひとり……
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おふたりとも、いい夢みて、ゆっくりおやすみなさい。


去年の5月5日以来の赤城山未来スタジオ。
やってきたわけはこれ。
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「かのうとあつこ」が「かのうとあつことまるすけ」になったらしい。
ほんとは「まるすけ」じゃなくて「えんすけ」なんだってさ。てっきり円助は「まるすけ」だと思ってた。このキャンバス、懐かしいねえ。ここには「かのうとあつことえんすけ」の似顔絵じゃなくて、今は亡き西山三郎さんの絵が乗っていたんだよね。
 ⇒西山さんの古い思い出

西山さん縁の方々が、新潟から来ていました。
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今井宏明さんご一家。奥さまのお名前は千尋さんです。小国で、和紙を漉いていらっしゃいます。
これもそうなのかなあ。
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あのなかじんさんも、小国で紙を漉いて、銘酒久保田のラベルを作っていたとか。皆さん、なかじんさんこと中島さんをよくご存知でした。実はなかじんさん、劇団群馬中芸とは古いお付き合いだってハナシ、したことあったけなあ。
よくわかんないからなかじんさんのサブカテゴリを作りました。

“コッペパンはきつねいろ”
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あの頃は思いもよらなかった。まさかこんなことになろうとはねえ。
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いなほ保育園から、たくさんの子どもたちが、あつこのお祝いにやってきた。
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園児や、卒園した子どもたちの出し物が続く。
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アイヌの歌と踊りは本格的です。
沖縄は……
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ちょっと嘘っぽいなあ。
韓国は……
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知識がないので判断不能。

おじさんとしてはね、群馬中芸の役者さんたちにもっともっと表に出てきてもらいたかったのだけれど。まるで貸し小屋のスタッフみたいだったのがちょっと残念だったんだ。なんでなんだろうって、少し考え込んじゃった。群馬中芸という劇団のあり方。

でも、今日はきっとこれでいい。
披露宴の主役はお嫁さんだから。
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あのあつこがお色直しなんかするんだから。
あつこが一番祝ってもらいたいのは、きっといなほの子どもたちなのだろうから。

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高山正樹 Masaki Takayama
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