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《9月22日(木)-2》
岡本公園民家園にて。
人間国宝、照喜名朝一さんと。
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元来写真が苦手。こういう時、できれば写真から逃れたいと思う僕であった。

東京MXTV……
宇夫方女史と大槻紀子さんが並んで歌っているところが映っているが、僕は絶対に嫌なので映っていない。


でも、たえちゃんとは久しぶりだったので
思わずハグして、ピースまでして
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写真に収まったのであった。

 ⇒M.A.P.三線教室専用ブログの記事

後日ゆっくり書きます。


《1月18日(火)》
M.A.P.沖縄サークル合同忘年会に続き……
本日はM.A.P.の沖縄サークル合同新年会です。
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“琉球舞踊教室”と“ゆんたくの会”と“はいさい三線教室”それぞれの専用ブログにも記事がアップされています。
 ⇒“M.A.P.琉球舞踊教室”のこの日のブログ
 ⇒“ゆんたくの会(喜多見で沖縄語を話す会)”のこの日のブログ
 ⇒“はいさい狛江三線教室”のこの日のブログ

それらのブログには掲載しなかった画像を使って……

恒例です。金城さんの足テビチ、レタス付き。
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宇夫方隆士さんが作ってくれた煮物。
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すごく薄味。
サラダも隆士さんが準備してくれました。
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主催者席?
null まよちゃんから貰ったイチゴ
参加された面々……
片野さん・金城さん・五味さん・上地さん 三線2本 大城洋子さん智子さんと花田さん 五味さんがコンビニで買ってきた琉球ハイボール
大槻さんと川崎先生

上地さんが面白いものを持ってきてくれました。
まずはこれ。名護親方、程順則(ていじゅんそく)のいろは歌。
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沖縄語のブログで宇夫方女史がすごく珍しいもののように紹介していますが、実は沖縄では結構ポピュラーなんです。面白いのは、それを巻物にしたものが上地さんのおじさんの家の蔵から出てきて、それがボロボロだったので、おじさんがわざわざ書き写して、さらにそれをタオルにしてお知り合いに配ったということ。
程順則については、あらためて後日追記します。

むしろ貴重なのはこれ。
「劇聖・玉城朝薫」
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 ⇒玉城朝薫についての記事
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沖縄「本土復帰」の3年前の発行ですね。
この本については、上地さんからお借りして、しっかり読んでからいずれあらためてご紹介したいと思います。

ともかく、上地さんが持ってきた「お土産」で、みんななんだかんだと盛り上がったのでした。
みんなで研究中

お待ちかね、演芸大会です。
豪華3先生揃い踏み。
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踊る先生……
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……見る生徒。

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師弟コンビ。
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内容は琉球舞踊のブログ三線教室のブログをお読みください。

本日のメインカメラマンは鈴木雄介氏でした。
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《2010年12月4日(土)》
今日の富士山。
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お昼の1時から、大崎の本家“沖縄語を話す会”の忘年会にお邪魔しました。
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 ⇒2009年の夏の宴
 ⇒2009年の忘年会

お弁当です。
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沖縄とは全く関係ないお弁当です。いいんです、それで。

上座には長老3名がお座りになられています。
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左の方は「那覇軍港に沈んだふるさと」をお書きになった一坪反戦地主会関東ブロック代表(現在は顧問かも)の上原成信さん、平和運動家ならそのお名前を知らない人はいないという方です。(残念ながら僕は平和運動家ではないので、大崎でお会いするまで存じ上げませんでしたが。)右の方は野村琉古典音楽保存会の師範、仲宗根善久先生です。(只今秘かにミステリー進行中?)

上座で思い出しました。おきなわおーでぃおぶっくのカクテル・パーティーのページで、書こう書こうと思っていながら、一年以上もほったらかしになっていたことがありました。それを急遽書いてアップしました。
 ⇒大城立裕「カクテル・パーティー」の“後来坐上”の場面について

しかし、本当の長老は……
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(以下暫定虫食い状態です。後日更新します。)

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本日、大槻紀子さんは欠席でしたが……
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今日は沖縄芸能フェスティバル2010のリハーサルがあって、善久先生は途中でお帰りです。
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それでも予定よりかなり時間オーバー、大丈夫なのかなとちょっと心配しましたが、そこはきっと沖縄タイムでクリアなのでしょう。
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昨年の5月20日に続いて、東京奏楽舎の深川江戸資料館での公演がいよいよ近づいてきました。

“三笑亭夢丸with東京奏楽舎公演「かがみ」”
日時:11月13日(土)14:00開演(開場30分前)
会場:深川江戸資料館
(東京都江東区白河1-3-28 TEL03-3630-8625)
アクセスマップ
料金:前売2,500円 当日2,800円 (全席自由席)
チケット等のお問合せ:M.A.P.(Tel:03-3489-2246 宇夫方)
お問合せフォームからも購入お申し込みできます。

【プログラム】
《第1部》
落語「辰巳の辻占」
元禄花見踊りの主題による変奏曲
(休憩)
《第2部》
コンサート「組曲 かがみ」
落語とクラシックのコラボ「かがみ」(夢丸新江戸噺)

【主催】
(株)M.A.P.
【協力】
日本音楽家ユニオン
落語芸術家協会
江東区深川江戸資料館

東京奏楽舎Official_Siteの案内ページ

東京奏楽舎深川公演のチラシ
チラシを大きくして見る

今回、M.A.P.after5ではお馴染みの、宇夫方隆士氏が題字を、大槻紀子さんがイラストを担当してくださいました。感謝。今後、夢丸with東京奏楽舎の公演にはこのデザインを使っていく予定です。

深川江戸資料館の窓口では10月10日よりチケットの販売を開始しますしています。
なお、本公演のチケットをご提示いただくと、本公演の公演日である11月13日に限り、深川江戸資料館の入場料が通常300円のところ100円割引の200円となります。この機会に、リニューアルした深川江戸資料館もお楽しみください。

また、演芸研究家大友浩さんが9月8日に行われた上野文化会館の公演をブログで取り上げてくださいました。
 ⇒http://blog.livedoor…

本公演は、M.A.P.主催の公演となります。皆様のお越しを心よりお待ちしています。


 
M..P.after5的には、もう2度と山猫合奏団の沖縄ツアーなんてやりたくない感じ。なにしろ書くことが目一杯で、もうクタクタです。それでもなんとかかんとか、ところどころ後回しにしながら、ようやく最後の名護の公演までたどり着きました。あの辺野古のある名護に、です。
 ⇒山猫合奏団Official_Blog 「名護市民会館“セロ弾きのゴ-シュ”」

只今準備中。
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あらま。大島君、昨日と全然違う顔つきじゃない?
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キジムナーフェスタの評判でお客さんが増えて、座席をたくさん追加しました。
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照明入れて、三毛猫登場!
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照明プランナーは、一応、龍前照明の坂本義美御大です。実際にやってくださったのは会館の方。「ただ明るくすればいいって言ったのに……」とは御大の弁。でも、こちらとすれば大感謝です。
本番では、今日も会館にあったパーランクーを借りてタヌキの太鼓に使いました。
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沖縄でこのくらいの太鼓とバチを調達するのはいたって簡単です。どこにでもパーランクーがあるのですから。

ここでも大槻さんのTシャツ販売中。
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色々とわかりました。でもナイショ。企業秘密。
[subcate.大槻紀子]

今回のツアーでは、宇夫方女史の父上、隆士氏が、沖縄のお友達にたくさん宣伝してくださいました。残念ながら名護の教会の司祭さま、棚原さんはご都合がつかずにおいでいただけなかったのですが、奥様(右)とお友達の石原さんが観にいらしてくださいました。
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楽しんでいただけましたでしょうか。ありがとうございました。
宇夫方隆士さんにも感謝。

市民会館の松田さんです。大変お世話になりました。感謝感謝、お礼の言葉をいくら重ねても足りそうにありません。
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松田さんは、最後にお土産までくださいました。
 ⇒お土産の顛末は……

これにて山猫合奏団沖縄ツアー2010は終了です。なんとか無事に終えることができました。今回は、とても多くの方々のお力をお借りしました。我々だけでは何もできなかった、たくさんの方々のご協力があってこそ、このツアーを実現させることができたのだ、ということを、我々は決して忘れません。

ご協力くださった皆様、また、ご来場くださったたくさんのお客様、本当にありがとうございました。

旅の続きへ

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恩納村ふれあい体験学習センター ゆうなホール

セロ弾きのゴーシュ様の貼紙
ちょっと紙を切るなり折るなりして、「き」と「の」の間を詰めていただければ……
こいつを撮っている時に、後ろから准ちゃんに撮られた。
 ⇒http://juninho.blog16.fc2.com/blog-entry…

(以下、小さな画像はOfficial_Blogで使っている画像です。)
恩納村ふれあい体験学習センター
ホールの入り口の扉が紅型です。本物なのかなあ。本物ならきっと高いよね。
恩納村ふれあい体験学習センターホールへの入口 恩納村ふれあい体験学習センターの客席
新しくて立派な施設です。野外劇場も、このホールも、きっと多目的に使えるように、色々と工夫して設計されているみたい。間違いなくお金がかかっています。問題はどのように使うかです。

恩納村は、ムーンビーチ、万座ビーチがあるリゾート地。でも内陸はその大部分が米軍基地です。恩納岳周辺は実弾演習場なのです。若い観光客たちは、海ばかり見ていますが、振り返るとそこには実弾でボロボロにされている山があるのです。その見返りが稼働率の低いこの箱物だとしたら、いったい誰が儲けているのだろう。ともかく、少なくとも有効に使って欲しいと思うのです。なんとしても。

紅型といえば、今回のツアーでは大槻さんデザインのTシャツを会場で販売しています。もちろん本物の紅型ではありませんが、紅型風のデザインとしては上等です。でも、この沖縄ではそう簡単には売れません。沖縄の人は、観光客と面と向かうような仕事でもやっていない限り、例えば「海人(うみんちゅ)」のTシャツなんか、普通は殆ど着ません。この紅型デザインTシャツだって、紅型の地元である沖縄で簡単に売れるとはハナから考えてはいません。ただ本場の方たちが、どういう評価をしてくださるのか、それが知りたかったのです。
Tシャツを着た自分を自分で撮影する宇夫方路
今日は、これ着て受付しようかな。大島くん、どうかしら……
どうかしら大島君
リハ……
暑い…
大島純脱力
すごく、暑い……
うだる大島純
急遽、反響板を使うことにして、舞台の後ろを閉めてしまったのが原因だと、後で分かったんですけどね……。
白石准が暑さに倒れている画像は、大島君が撮っていた!
 ⇒http://d.hatena.ne.jp/john-maius…

でも、楽屋は涼しいのです。あら、今日も三線弾くの?
三線の練習をする高山正樹
いえいえ、ただの個人的に、三線教室の復習をしているのです。でもね、今日はね、パーランクーを愉快な馬車屋で叩くのさ。

本番。ほらね。
パーランクーを叩く高山正樹

終演後。
恩納小・中学校の校長先生と記念撮影です。
高山正樹と恩納小・中学校の校長先生
先生は劇団創造にいらっしゃったことがおありだとか。人類館のことや知念正真さんのことや津嘉山正種さんのことや、お話したいことがたくさんあって、ルミさんも打ち上げに誘ってくださったのですが、残念ながらどうしても抜けられないお仕事がおありで、またの機会に是非ということになりました。

その「またの機会」が是非とも訪れますように。
旅の続きへ

夜の12時を回って、いよいよ明日から沖縄ツアー。出発するまでにやっておかなければならないことが山積みです。結局自宅には帰れず、喜多見駅前のサミットで遅い晩飯を買いました。
駐車場から店内に入るところにチラシが貼ってありました。
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よく見ると“沖縄家庭料理フェア”なんぞをやっていたのです。
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時々沖縄が嫌になる、などといいながら、結局深夜沖縄しているのでした。
出来合いのソーミンチャンプルーを買って……
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それに石垣島のラー油などかけたりして……
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おまけに去年の今頃なんだかんだ能書き垂れていた“ばくだんおにぎり”を食べたりして……
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明日から沖縄なんだから、違うもの食べればいいのにねえ。
「嫌だけど、これもブログのためです」なんてね。

朝は野菜生活100、沖縄シークヮーサー&レモン。
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なんだかなあ……

昼、大槻紀子さんデザインのTシャツが完成して業者から届きました。
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沖縄出発にギリギリ間に合いました。沖縄で市場調査してきますね。

一日はアッという間に終わります。ゴーヤー君たちとも間もなく、しばしのお別れです。
長男はこんな大きくなりました。
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でも、これじゃあ大きさがよく分かりませんね。
では補足画像を……
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今回の沖縄は、ほぼ10日間くらいの予定。心配なのは会社ではなく(会社の業務はみんなが頑張ってくれるでしょう)ゴーヤーです(会社の連中は世話してくれないだろうから)。帰った時、どうなっているんだろう……
一週間後のよくわからないゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

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7月13日火曜日: 今日の兄弟、そしてGO!

長男くんと次男くん。
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緑一色。
明日のゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

夕方、先日“中む食堂”で会った女性たちのグループが働いている狛江の生地屋さんに大槻紀子さんと行きました。Rick Rackというお店。
その後、近くのジョナサンで作戦会議。
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赤一色? いえ、青です。GO!です。

なんだか家族みたいだな。
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でも、間もなくお別れ。
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いえいえ悲しくなんかありません。うれしいことです。
行き先はこちら。大槻紀子さんです。
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明日のゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

さて、長らくお待たせしました。
あらためて、大槻紀子さんのご紹介です。

大槻紀子
イラストレーター・エッセイスト
東京生まれ、神奈川育ち。
1993年、河原淳氏が主宰するイラストハウスで学び、翌1994年から本格的に活動開始。沖縄、バリ、奄美など南の島と音楽をこよなく愛する。
ユニークな視点のイラストルポを雑誌やウェブで発表。「おきなわ歳時記」(インターネットウルマ)、「沖縄ごはんを食べよう」(月刊よみがえる)、「どきどきバリ紀行」など
「THE BOOMのコンサートパンフ、宮沢和史MPB2など音楽関係へも作品を提供。
また残波岬ロイヤルホテルのランチョンマットのデザインなど、水彩、切り絵、ペン画を使い分け、ジャンルにとらわれない活動を展開。
趣味は沖縄のエイサーと唄三線。


例えば、大槻さんの書いたゴーヤー。
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いいでしょ。ゴーヤーを育てているから分かるのですが、ゴーヤーをよく知っていなければこれは書けません。大槻さんのイラストは、すべてきちんとした知識と愛情に裏打ちされている、だからこそ人を惹きつける力があるんだろうな。
※このゴーヤーのイラストは、インターネットウルマ(今は“ウルマックス”に受け継がれています)に大槻さんが連載していたエッセイルポ「おきなわ歳時記」の“ゴーヤーの日”のものです。

他にも色々とご紹介しようかと思ったのですが、出し惜しみすることにしました。だって、それはミステリー。

でも、高山正樹が気に入ってるキャラクターを、ふたつばかり切り取ってご覧頂きましょうか。
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おや、大槻さん。その髪止め、西岡美幸さんの壷屋焼ではありませんか。
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なんだかおもしろいコラボをしてみたくなってきたぞ!

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代田橋の沖縄タウンに、こんな店があります。大槻紀子さんに連れられて訪れました。「テトラ商会」という街の電気屋さんです。
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お世辞にもきれいとはいえません。今やでっかい家電専門店の出現で、昔ながらの電気屋さんは修理専門の便利屋さんになるしかなくなっちゃいました。小売しないんだから小奇麗にする必要なんかない、このお店もそんな感じのかなあと思いきや、中に入ってびっくり!
なんじゃこりゃ!
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いったい何のどんな部品なのかとよく見ると、なんと竹ではありませんか。
見回すと、あっちもこっちも竹だらけ。
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実はこれ、笛の材料なのです。琉球の笛。そして完成品も販売している。
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通常一本5,000円のところ、「いいよ、いいよ」と、なんと???円で売ってもらっちゃいました。グァハハハ……
「もう、いつもそうなんだから」
と大槻紀さんが心配しています。
このテトラ商会のご店主で、琉球笛を作って、???円で売って、大槻さんに心配されちゃった方がこちらです。
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石垣島出身の西仲野栄蔵さん(中)。(左はYusuke氏のカミサン)
本来琉球笛は沖縄に自生している「ちんぷく竹」という繊維が多くて折れたり曲がったりひびわれしない竹を使うようですが、西仲野さんは関東中いい竹を探し回って切ってくるのだそうです。そして一本一本丁寧に作る、確かにそれで???円は安過ぎますな。

西仲野さんは他にも作っているものがあります。これ、琉球舞踊で使う花笠です。宇夫方女史も、このお店、聞いたことがあると言ってました。
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花笠のデザインに2種類あるということ、知りませんでした。
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で、なぜこの西仲野栄蔵さんを、大槻紀子さんが知っていたのかというと、それがこれです。花笠の照明。なんたって、西仲野さんは電気屋さんなんですから。
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とっても明るくて、電気を食わないLED照明。これ、沖縄料理店なんかで揃えたらおもしろそう。実は大槻さん、この照明を取材されたことがあるのです。

さて、守備範囲の広い大槻紀子さんの、そのお仕事のひとつをご紹介しましょう。

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『島へ』という雑誌があるのをご存知でしょうか。(左は創刊号)
沖縄の離島の特集が多いのですが、そればかりではなく、北海道の利尻島や礼文島、壱岐・対馬とか、全国の島情報を掲載する奇数月の1日に発行される雑誌です。
大槻さんはそれに、「うちなーライフ in 東京」というイラストつきエッセイの連載をされているのです。

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その2010年5月号で大槻さんはテトラ商会の花笠照明を取材しています。
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この記事によると、西仲野栄蔵さんが東京に出てきたのが40年前。ということは復帰前?はじめはソニーに就職したんだそうです。後にお仲間と電気屋さん「テトラ商会」を立ち上げたらしい。

栄蔵さんは、まさに花笠LED照明のような、極めて明るいおじさんでありました。
M.A.P.買い付け担当の宇夫方さんとの2ショットはミステリー。
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《おまけ》
西仲野さんはゴーヤーを育てていました。
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ゴーヤーにLEDライトを当てていました。こうすると、成長が早いんだって。真偽のほどはわかりません。西仲野栄蔵さんは、代田橋のドクター中松でした。

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高山正樹 Masaki Takayama
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