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《8月28日(日)》
大震災から171日目……
今日、目に付いた雌花。
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雄花が、まだひとつも咲いていないというのに。
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僕には分からない不思議。でも、きっと意味のないことじゃない。

12時17分。今日の事務所の空間放射線量。
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0.06μSv/h、特に変化なし。
鈴木雄介所有のガイガーカウンターと比較研究。
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だんだん上昇傾向だけど、こんなのは誤差の範疇。おおよそ14CPMだから、えーと、0.00833をかけて0.12μSv/hか。まあ、だからどうだというほどの数値ではないが、我がDoseRAE2の2倍とは。さて、いったいこの違いはなんなのだろう。不正確な機種同士の誤差なのか。
DoseRAE2はα線やβ線を検知しない。もしかすると、GM-10が拾ったα線やβ線が高い表示の原因なのだろうか。α線やβ線は外部被曝としては無視して構わないが、それなら0.00833をかけてシーベルトに換算する数式を、α線やβ線が存在する状況で使うことは間違いだということになる。あるいは、α線やβ線を出す放射線物質が、この部屋の中に漂っていたり、そこかしこに落ちていることの表れだとしたら、それは気持ちいいものじゃない。
しかし、今日はここまで。この材料と今の知識ではギブアップ、致し方なしである。

そもそもこの程度の機種で低線量を正確に測れることはできないらしい。しかし、だからといって諦めることはない。不正確な計測ということを念頭に入れながら、このオモチャを駆使して表示される数値をなんとか解釈して、そこから具体的に考え続けること。もはや、政府発表がオモチャの数値より信じられるという状況ではないのだから、それは絶対に意味があることだと信じている。

今日は三線教室の日。いよいよ。それについては三線専用ブログで。
 ⇒http://haisaikomaesanshin.ti-da.net/e3577002.html

以下後日執筆。
線量の画像だけアップ。
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4月15日金曜日: 夜行性だから自粛しない

《4月15日(金)-2》
東日本大震災から36日目の夜……
どうやら夜行性のようで。
自粛なんかしません。

3軒行きました。
一軒目。
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「沖縄料理“中む食堂”が各界著名人の舌をうならす一流シェフ稲津好太郎さんをゲストに向かえスペシャルコラボレーション!!」
ふーん……
稲津好太郎シェフ null

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普段の“中む”では見慣れぬ食材。

コラボなんておこがましい?
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いつもと違って、この日は殊勝に助手に徹する石垣仁であった。

この日の“中む”のことは後日、もう少し追記する。

ともかく、確かにおいしかったのだけれど、なにぶん本日のメンバーにはちょいと似合わなかったみたい。後から後から似合ったお客様が押しかけるので、似合わない我々は制限時間の2時間を待たずに席を明け渡すことにした。

似合った店を求めて狛江放浪。
そして二軒目。
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見よ、このバラバラなメンバー、このバラバラな感じ。
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絶対イタリアンなんてダメでしょうという組み合わせ。水才くんに何かを耳打ちしているのは日高さんです。

でもね、意外に(と言っては失礼ですが)おいしかった。狛江駅前の“留園”という中華料理店です。

しかし、ワイン、紹興酒ときて、ちょっと飲み足りない感じ。
そこで三軒目。
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喜多見に戻って“酒菜”へ。やっぱり、泡盛だねえ。

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《2月28日(月)》
"あさの”にお昼を食べに行きました。
諸々、後日ご報告します。
(まずは画像だけ……)
笹崎ボクシングジムのOB会のことが記事になりました。
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水才くん(右後ろ)がちゃっかり写ってます。
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そして、秋武一也君のバイト最後の日……
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《2月24日26時45分》
24日は木曜日で、M.A.P.琉球舞踊教室の稽古日でした。そこで三線教室のメンバーも加わって、狛江市の合同発表会(中央公民館のつどいコンサート)に向けて合同練習をすることになったのです。
 ⇒この日のM.A.P.琉球舞踊教室のブログ記事
 ⇒この日のM.A.P.三線教室のブログ記事

しかし、小生高山正樹は、残念ながら市民劇の稽古があって参加は叶いませんでした。
市民劇の稽古後、ちょいと一杯やっての帰り道、今どのあたり?と宇夫方女史から電話。今日の琉舞と三線の合同稽古があんまり面白かったので、雄介氏と喜多見の酒菜で一杯飲っているから、今から来いというのです。何か理由をみつけちゃあ飲む、まったくバラクーダーみたいな奴らですな(分かるかな)。
しかし、この時間になってその誘いに乗るのだから、人のことは言えないか。

いきなりローストビーフ? 重いねえ。
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こいつを口に入れたのは午前1時。なんたること。

踊りの呼吸に合わせながら三線を弾く、それがとっても新鮮で、ホントに楽しかったらしいのです。三線教室を開いてまだ1年足らずというのに、それで地謡(じかた)を経験できるなんて、やっぱりM.A.P.の三線教室は他には滅多にない稀有な教室です。もっともっと生徒さんが増えてもいいのになあ、宣伝が下手なのかなあと反省。

さすがの酒菜もボチボチ看板です。ごちそうさんと表へ出て、タクシー乗るなら左なんですけどね、何故か右へ。世田谷通り沿いのゴリラビルの地下にあるごうさんの店に向かいます。この時間、開いている店は限られています。
前から行こう行こうと思っていた“MusicBAR GO”、でも今まではなかなか行く機会がなかったのですが、今日こそ絶好のチャンスです。
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チャージ2000円、カラオケフリー、ドリンクオール500円の明朗会計。
ボトルキープは3,500円~。知った名前や見た顔がチラホラ。
中真水才のボトル

歌った歌を即PCに録音再生。おもしい。今度来たときはCDに焼いて貰おうっと。

喜多見で通う店が、また一軒増えました。


1月29日土曜日: 居酒屋“あさの”でOB会

浅野さんからお誘いを受けていました
「昔からの仲間やかわいい後輩たちが集まるから、良かったら来て」
ほんとに久しぶりの夜の“あさの”です。
笹崎ボクシングジムOB会のメンバー、浅野さんの同期と後輩の方が8名集まっていらっしゃいました。
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浅野さんが私を皆さんに紹介してくれたのですが、挨拶をしただけで、後は皆さんそれぞれの話しに夢中。久しぶりに会う仲間ですから、それは当然ですよね。

話しに入れない私は、仕方なくカウンターで一人で飲んでいました。隣にやっぱり一人でタクシーの運転手さんが飲んでいらっしゃいました。
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これ(↑)、そのタクシーの運転手さんが、自宅では作れないので“あさの”の厨房で調理したおつまみです。それを頂きました。カウンターでの小さな出来事。

しばらくすると、水才君登場。
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今日は高山正樹氏が欠席なので、助っ人に水才君を誘っていたのです。

水才君を紹介すると、やっぱりお父さんのやっている沖縄のジムのことや、弟のプロボクサー、光石君の話で盛り上がりました。作戦成功です。
でも、若干今日の水才君、緊張気味かな。

今はみなさんそれぞれ色々な仕事をしているのですが、ボクシングの話題になれば俄然興味が沸くみたい。
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でも、浅野さんはどうして今日、私を誘ったんだろう。私、ボクシングのことなんか、ちっとも知らないのに。いったい浅野さんは、これからこのお店に、どういうお客さんに来てもらいたいと思っているんだろう……。ちょっと、そんなことを思ってしまいました。

OBの中に一人、ボクシングマガジンの編集に携わっている人がいて、浅野さんは取材を受けていました。
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集合写真を撮るときには水才君もしっかり混ざっていました。
2月17日か18日くらいに出るボクシングマガジンに記事が載るそうです。もしかすると、水才君もちゃっかり写っちゃうのかも!

そうか、浅野さん、もしかしたらこの日のことを、M.A.P.after5でも記事して欲しかったのかもしれない。それで私を呼んだのかもしれない。
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でもさ、私、「おおばまさお」という人がどういう人なのかも知らないんです。だから、画像を載せるくらいのことしかできないんです。
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でも、浅野英一という人の写真が、浅野さんの若い頃の写真だっていうことくらいは分かってるからね。

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この日、2年かけて通算5本目のボトルがなくなりました。
そうすると6本目のボトルがサービスになるんです。

最近なかなか来られないけど、また必ず来ますから、ちゃんと置いといてくださいね。浅野さん。

【追伸】
ボクシングのことを知らない人がこの記事を読んで、居酒屋“あさの”を敬遠することがありませんように。

(宇夫方路)
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《1月20日25時》
“ばりき屋”の記事は連載小説になりそうですが、“酒菜”はそうはなりそうもありません。つまり、もう出来上がっているんですね。

健康ゲームを始めてから、席に座れば頼まなくてもスーさんが何かしら特別に作ってくれます。今日は大根の葉っぱの炒めもの。
すごい量です。
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もちろん薄味。卵はトロトロ。好みです。
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いったいいくらかって?知りません。全然気にしていません。

“酒菜”は連載小説にはなりませんが、一回一回読み切り記事にするための登場人物には事欠きません。それは、隣合ったお客さんとすぐに会話が始まるから。そしてその殆どの方が、ブログに顔と名前が出ることを嫌がらないのです。きっとこの“酒菜”は、人生を堂々と歩いている(歩けている)人たちにとって、とても居心地のいいお店なのだ、そんな気がしてきました。
でもそこが、人生を堂々と歩くことのできない屈折した高山正樹の、今ひとつ“酒菜”で落ち着けない原因なのかもしれません。

今日も新しい人とお話ししました。伊藤明世さんです。新婚さんです。
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職場で知り合ったご主人の理敬さんは、この左側で水才くんと話し込んでいたのでほっときましょう。
彼女、沖縄が好きなんだって。ダンナ様が好きで、それに影響されて。
「沖縄のどこが好きなの」
「きれいな海とか」
「わたしも初めて沖縄へ行った時、飛行機から見えた海がものすごくきれいでびっくりした」
「そうですよねえ」

この先の会話は、たとえば沖縄の海岸の砂は珊瑚のかけらだから白いんだよとか、そういう展開で進めていけばいいのに、高山正樹の場合はそうならないんです。

「20年前の沖縄の海は、今よりもずっときれいだった。でも、もっと昔を知っている人は、その30年前の海のさらに何十倍もきれいだったって言う」
だからさ、確かに津嘉山正種さんがそんなハナシをしてました。
 ⇒津嘉山正種さんが語った“美ら海”の記憶でも、そんなことを意味深な雰囲気を醸し出しながらで語っちゃうから、聞かされた人もどう答えたらいいのか分からなくなって、結局、自分が堂々と生きられなくなっちゃうんですよね。弱ったものです。

というわけで、本日の読み切り短編はこれでおしまいです。
(高山正樹が宇夫方路のフリして書きました。って書かなくてもバレバレ。)
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中真水才と狛江をウロウロ。
そしてついに決断したのです。狛江カテゴリを作ってしまおう。

だいたい株式会社M.A.P.は最寄り駅は喜多見だけれど、狛江市で事業登録しているのです。別に狛江より世田谷のほうがいいなんて思っているわけでもない。川崎のカテゴリを作って狛江を作らないというのはおかしい。それに、来年は狛江市との繋がりが、なんとなくできそうな気配もある。断然決めました。

ただ、喜多見と狛江エリヤをひとまとめにした居酒屋情報みたいなのが結構あるみたいで、その二番煎じにはなりたくない。というわけで、カテゴリは「狛江」ではなく「狛江市」にします。少しだけシャンとしてる感じでしょ。つまり、そこいらにある居酒屋情報にはしないぞという決意ですな。

但し、過去の記事のURLの関係があるので、今までの「喜多見情報」を「喜多見・狛江周辺情報」に名称変更して、そのサブカテゴリとして「狛江市」を作成。また「喜多見限定」というサブカテゴリを「喜多見・狛江周辺情報」のサブカテゴリとして新設して、過去の喜多見情報の記事を、順次そちらへ移動することにします。

そして作った狛江市のカテゴリです。
※……と、思ったんですけどね、《追伸》です。いろいろ考えて、やっぱり狛江駅周辺というカテゴリに名前を変えました。ちょっと腰砕け?
 ⇒狛江市(改メ)→狛江駅周辺

これでM.A.P.after5はついに狛江進出となりました。となれば狛江の呑み処は全て取材対象です。
とはいうものの、どこもかしこも一杯。やっぱり今日は諦めるしかないかとな、とその時、通りがかった店からオーナーらしき男性が現れて……
「今しがたちょうど団体さんが帰って席が空きましたよ」
繁華街のキャッチは嫌だが、こういうお店のこういう出会いは店の敷居を低くします。
“ビストロ THE 健”、水才くんによるとニンニク料理のお店。いいじゃない、にんにく嫌いじゃないよ、入ろう入ろう。

アベックや女性のグループなどで店内は一杯。四人掛けのテーブル席がひとつ空いていました。ふーん、このお店、4人は団体なんだね。

ローストスペアリブ。600gの塊のまんま出てくる。
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1980円。高いですか、いえいえ、これ食べたらほぼ終わり、酒も飲めなくなるので、結局安くつくという本日の我々の見解。

あー……
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まずいいとこを食い尽くして、残る骨にも食らいつくのです。
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もう手も口の周りもベットベト。でも僕らは大好きです!

あーあ、なんだかそこいらにありがちなグルメブログになってきた。やっぱり人間が出てこないとM.A.P.after5じゃないよなあ。
しかし、初めて入ったお店でお話しを伺って、写真撮らせてもらって、ブログで紹介させてもらう許可を頂いて、名刺なんか渡したりして、これってなかなかストレスです。

僕らはただ狛江のお店を紹介したいわけではありません。素敵なお店で素敵な方々と繋がりたい、そしてそのことを報告して、読んだ方にM.A.P.を認知してもらいたいと思っているのです。

しかし、今日は残念ながら食べることに勢力を使い果たしてしまいました。このお店のことは、ネットで検索すればいくらでも出てきますので、詳しいグルメ情報はそちらにお任せしましょう。

また、必ず来ます。新しい連載小説になるかどうかはミステリー。

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12月29日水曜日: 狛江にある喜多見

喜多見と沖縄関係以外の居酒屋は、基本的にご紹介しないというのがM.A.P.after5の趣旨です。でも、喜多見にいた人がどこか別のところで店を出したみたいな事情があれば別です。たとえば、こむろ家にいた菊地さんとか。

喜多見の“酒菜”を、オーナーのスーさんから任されていた沖縄出身のトクサンが、狛江の山吹という串かつ屋さんにいるということを最近知りました。そしてそのトクサンが、今日をもって山吹を辞めるというのです。
そうと聞いては行かないわけにはいかない。狛江あたりの居酒屋とくれば水才くんだ。彼を誘って山吹に向かいました。
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しかし、残念ながら満席。今日はずっと予約で一杯。トクサンは、来年からどうするのか、まだ決まっていないそうで。はたして、今後トクサンがこのM.A.P.after5に登場することがあるのかどうか、それはミステリーです。
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さて、どうしたものか、せっかく狛江まで足を伸ばして(って大した距離ではないけれど)、このままお土産なしで退散するわけにはいきません。と、山吹の向かいは「酔うへい」じゃああーりませんか。
「こんばんわ」
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「酔うへい」のオーナーのようへいさんはJIN DANCE FACTORYのYOUHEIさんです。つまり宇夫方路も、一時期JINさんのスタジオで琉球舞踊の教室を開いていたので、決して知らない仲ではないというわけ。
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ところが今日はもう閉店。なんでも、これから去年の“JIN DANCE FACTORY”にゲスト出演されていた斎藤ネコさんのライブに出演するために出掛けるんだとか。
「斎藤ネコさんからお声が掛かるなんて、すごく緊張してるんです」
そういうことじゃあしょうがない。今日は諦めて、また今度来ますね。
因みに、斎藤ネコさんて、今から10年近く前、早稲田の学生を中心とした「のらねこ合奏団」を結成したってご存知でしたか?

さて、どうしたものか、もう喜多見に戻るしかないのでしょうか……



コンケン・アイを出て……
※12月25日です。
《2010年12月24日26時》
左に曲がらずに、ひょいと右へ。
そこはスナック“ぎま”
たいして書くことはないんですけどね。よく憶えてないし。
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ピンボケだらけの画像見て、思い出したらなんか書きます。

【年明けて、松もあけて、1月20日に追伸】
結局、思い出さないのです。
最初は静かに飲んでいたようなのですが……
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やがて……
中真水才熱唱
どうやらピンクレディーらしい。
ピンクレディーらしい
前になり……
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後ろになり……
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おじさん、楽しそう……
記憶にございません。
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夢の中……
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他にも一杯画像があるんですけどね、もう無茶苦茶で、皆様にお見せするような代物ではなく……

なお、あんちゃんは独身。すごく素敵な人です。誰かいい人いませんか。
あんちゃんと高山正樹と和情久美

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《12月3日(金)25時》
とり井を出ると、水才君が“酒菜”に行くという。あっちこっちと飲み屋をツマミ食いする水才くんだが、やはり中真水才のホームグラウンドは“酒菜”である。それではと、オイラも行くことにした。

そういえば若い頃、飲み屋は決まった数軒だけあればそれで十分だった。店のオヤジかマスターか、あるいはバーテンか、そんな大人たちと、まるで親友のように色々な話をした。今考えれば、彼らはプロだったのだろうと思う。その頃に比べると、今行く飲み屋は物足りない。しかし、残念ながら変わったのはこちらである。昔ほどウブではなくなってしまったのだ。銀座あたりに行って大枚払えば、満足させてくれる店もまだあるのかもしれない。しかし、ブログで紹介なんぞしたら、出入り禁止になるに決まっている。

喜多見情報なんか書き始めて、ますますイキツケといえるような店がなくなってしまった。当たり前だ。ブログであれやこれや書かれてしまっては、たとえそれがいいことばかりだとしても、店のオヤジが腹割って付き合ってくれるわけがない。

本当に「イキツケ」を楽しみたいなら、店でデジカメを持ち出して、ツマミなんかを撮影してはいけないのである。

どんぶりいっぱいの小松菜のおひたし。
大量の小松菜
もちろんメニューにこんなものない。それをボクの顔を見れば出してくれる。スーさんもプロである。だから、“酒菜”をイキツケにしている若者がたくさんいるのである。

まったく水に晒さないオニオンスライス。
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水に晒すと、血をサラサラにするなどの健康効果がなくなるんだって。知らなかった。スーさん情報。

オイラも昔のような「イキツケ」の店を探そうかな。沖縄とは全く関係のない店、狛江か、成城あたりにさ。
そんなお店が見つかったら……
いえ、決してブログなんかで紹介することはいたしません。

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高山正樹 Masaki Takayama
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