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“川崎・しんゆり芸術祭2010「アルテリッカ」しんゆり”
    山猫合奏団「セロ弾きのゴーシュ」

その本番の日。
 ⇒山猫合奏団Official_Blog

音響は今年も阿部真心さん。
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お腹、大きいですか?

照明つけてリハ。
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間もなく…
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本番はカメラが4台入って撮影しました。編集された映像があがってくるのは6月の初め頃でしょうか。本番の模様はその後に御紹介したいと思っています。今しばらくお待ちくださいませ。

終演後、CDが飛ぶように売れました。うれしい限りです。

M.A.P.ゆかりの方々も、たくさん御来場くださいました。ありがとうございました。

そして打ち上げへ。でもまだお昼過ぎです。こんな時間から飲める店なんてない。“中む”の中村さんに無理言って、貸切でお店を開けてもらいました。感謝です。
でも今日の公演に彼女と来てくれた石垣仁くんはお休み。公演後、どっかへ遊びに行ったんだって。その代わり、中村さんの素敵な奥さまがお手伝い。
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感謝感謝です。
まずはモズクともずくの茶碗蒸しから。
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茶碗蒸しなんて、いつ食べたかなあ。おいしかった。

龍前照明の田嶋くん(左上)も参加。他の連中は他の現場のバラシに行ったんだって。
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なんだかあんまり盛り上がっていないかのように見えますが、そんなことはありません。それは背後の明るさの所為ですな。
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役者の大島さん、お疲れ様でした。芝居の出来は如何?

タコライス来たよ~ん。
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ドラさんがマゼマゼして取り分けてます。
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白石准がGuys and Dollsで競演した稲垣護さん(右)も来てくださいました。
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稲垣さんの白石准評は……、ナイショ。
そういえば、宇夫方路さんと白石准氏の画像がないねえ。みっちゃんの方は世話役で写真を撮る係だったから分かるけど、准ちゃんはなぜ? はああ、わりと早めに壊れてたからね。いつものことか。
あ、ありました。
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だって、じっとしてないんだもん。
もう一枚発見。
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山猫合奏団の公演を見たあと、日本民藝館へ行っていた西岡さんが、お友達と一緒に合流してくれました。
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お友達の旧姓は向山さんとおっしゃるのですが、実は向山さん、宇夫方路が執心鐘入でも御一緒した野原千鶴先生の御子息のお嫁さんだったのです。
もう、びっくり。

この頃、白石准は路上で大の字になっていたのでした。

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4月11日日曜日: 龍谷寺へ

朝10時。パソコン持って龍谷寺。
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地図の仕事やりながら、お稽古見学です。
(宇夫方路)
 ⇒山猫合奏団のBlogへ

いよいよ明日、宇夫方路が組踊りに出演します。今日は泣いても笑っても最後の稽古です。

船津好明さん國吉眞正さん瀬底正憲先生とお話するために、国領の稽古場までいらっしゃいました。
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沖縄語の両先生を、組踊りの瀬底先生にお引き合わせできることになったのは、國吉先生が宇夫方路のために(?)沖縄文字で書いてくださった台本を瀬底先生にお見せしたのがきっかけです。
もちろん話題は、どうやって美しく正しい沖縄語を残すのか、そのための統一された分かりやすい表記の必要性について、です。

一般のウチナーグチでは使われなくなった音韻が、組踊りなどの古典芸能には残っているらしい。そんなことも、いずれこのブログでご紹介できると思います。

瀬底先生にご指導を仰ぎ、國吉さんに発音をチェックしてもらいながら稽古を重ねてきたわがM.A.P.の宇夫方女史、さて明日はどんな成果を見せてくれるのでしょうか。
教師になったばかりの大和出身の女性が国立劇場で「執心鐘入」の舞台に立つという「稀有な出来事」、いかなことになりますやら。

《追伸》
先日、横道萬里雄先生から、明日の組踊りの公演に来てくださるというお手紙を頂きました。これもまた大変ありがたいこと、宇夫方路ごとき若輩者に御連絡してくださったこと、これもまた稀有なことなのかもしれません。

多くの諸先生方に感謝感謝です。

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厚木のカルチャーが終わって、大急ぎで本厚木の駅へ。参宮橋オリンピックセンター小ホールでやっている劇団あとむの芝居を観に行きました。

“あとむのお話コンサート”
『レフおじさんの童話の森』にて

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考えてみたら、あとむの芝居は始めて観るかも。なかなか面白かったです。
原田邦治君の天使、いい雰囲気出してます。

終演後、みんながロビーに出て来ると、あちこちで記念撮影。
私も知ってる顔を見つけて参戦。

今日は受付にいた阿部真心さんと楠さんと。
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去年のしんゆり芸術祭、音響でお世話になりました。今年もお願いしますね。

おばちゃんと。
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「ブログに載せるんでしょ」
「載せまーす!」

三國純子さんマミさん
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あら森川君。久しぶり。お手伝い?
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森川君は楠さんの甥っ子。頭の上がらないお姉さんの息子さん。M.A.P.でアルバイトしてたことがあるんですよ。

楠さんはそのお姉さまとお出かけ。
私はなぜか楠さんの大学時代のお仲間と飲みに行きました。
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まみこさん、アメリカ帰りのあづささん、ももさん、えまさん。
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皆さん、今度は是非とも5月の山猫合奏団の公演においでください!
(宇夫方路)

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昨日の記事からの続き。

思い出した。
ドドからの案内メール。

2月13日4:30開演。新百合ヶ丘北口、市役所並びの麻生市民館ホール。
【You Go 麻生 ~ぼくらはみんないきている~ vol.4】。入場無料。
第1部が朗読舞踊劇「花のき村と盗人たち」原作新見南吉、第2部がショー「花のき村はどこにある?」
ぜひいらしてください。


ほらほら、2月13日って今日じゃない。


入口でプログラムもらって。キャパの2~3割程度の入りってとこかな。

「構成・演出 平出圭(朗読の会りんどう)」
ああ、そうか、「土」×2だから「ドド」なのか、なんて。そういえば「公」だからハムってやつもいたっけ。

「振付 平出圭(創作舞踊・双樹)」
いろいろやってるんだねえ。
 ⇒朗読の形而上学(第1回)

「協力 昭和音楽大学」
ミュージカル科の学生が出るらしい。あさやさんの生徒だ。あ、客席に、ふじたあさや氏、見っけ。ちょっと仕事の話する。 ミステリー?昭和音楽大の学生さんたち、卒業して、プロを目指すのかしらん。そういえば白石准ちゃん、そろそろ新しいミュージカル“Guys and Dolls”の稽古が始まる。

「特別出演 元OSK日本歌劇団 大貴誠」
「かわさき市民活動センター平成21年度かわさき市民公益活動助成金事業」


プロとアマチュアの違いって、何なのだろう。事業仕分け。花咲あいりちゃんは頑張ってるかなあ。もともと宝塚は花嫁学校。宝塚ってそれでもプロ?

「7.沖縄 『六調節』」
なんかね、ちょっと違う。匂いというか。
そんな硬いこと言わない、プロじゃないんだから。
沖縄に関しては、プロとかアマの問題じゃなくてね……
 ⇒http://ameblo.jp/okinawaaudiobook…

プロだろうがアマチュアだろうが、これだけの人間を動かすのは大変なこと。
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よくやってるね、と、関心する。でもね、お金が絡むと、途端にものすごく難しくなるのです。アマチュアだからこそ出来ることがある。

あれ、楠さんも発見。何しに来てるの。
20日と21日の“あとむのお話コンサート”の宣伝」
切符売るのも大変なんだねえ。あ、そうだ、M.A.P.after5のサイドバーの「告知欄」に表示しましょうね。

“デクノボー”の時以来の再会。楠氏とドドと中原と。
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30年。それぞれ色々あったんでしょうなあ。

プロだアマだのカテゴリなし。分け隔てなく。だから「YOU GO」なんでしょ。そういう語呂合わせなんでしょ。

さあ、飲み行くぞ。
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まずは共さんのご主人で、今回の企画の主催者でいらっしゃる輝也氏のご挨拶から。
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チェロといえば白鳥。
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美しい調べ。
気持ちよさそうに弾いている大島君。

その時、袖の控え室。
突然、人見共さんの口から出た言葉……
「ねえねえ、白鳥のウンコって、中型犬並みなんだって」
ラ・フォンテーヌに続く作品、ルナールの博物誌を予告するエピソード。

ハラホロヒレハレ
これで人見共さんの山猫合奏団への入団が決定的となりました。

“セロ弾きのゴーシュ”本番中
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C・W・KYOKOさんが撮影。
 ⇒山猫合奏団Official_Blog の記事

打ち上げ。
カメラ向けて「変な顔して」というと、すぐやる連中。
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ドラさんは一応女性だからちっちゃなサイズにしておこう。
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え? ドラさんって誰かって?
この度、正式に山猫合奏団の一員となった服部めぐみさんです。今後は、ミュージカルで忙しくなりそうな白石准の代役を務めていただくことになりそうです。
明日から猛特訓するらしい。

どうしても変な顔のできない楠氏。
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楠さんらしいねえ……
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2月10日水曜日: 間もなく本番


椎名町からお送りします。
ええ、本日の会場を、袖の控え室から覗いてみました。
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「こんにちは、白石准です」
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「今日のコンサートは
こんな長い鍵盤の
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こんな長いピアノで」
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「そんなわけないですよ……」
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おっ、共ちゃんとの最後の合わせが始まったようです。
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KYOKOちゃんと輝也氏、カメラ談義中。
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よしなさいって…
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「なんじゃ」
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諸々グッズ販売準備完了!
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ぼくちゃんたちもじゅんびオッケー!
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KYOKOちゃんが撮影した画像と、高山正樹のデジカメ画像と、取り混ぜてお送りしています。

次の記事に続く……
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2月 9日火曜日: いよいよ明日

そして、いよいよ明日です。
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白いピアノの秘密……
それは内緒。

最後の合わせ。

白石准のカメラで撮った記念撮影。
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この日の大島純のブログ。
 ⇒http://d.hatena.ne.jp/john-maius/20100209…

今日も高山正樹は手抜きのブログ……

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ああ、25位を目前にして後退です。
要するに、一週間の集計で順位が決まるらしいので、クリックしてくださる有り難い読者が増えなければ、ここから先、順位が上がることは期待できないということですね。


(本記事は山猫合奏団のOfficial_Blogのために書いたものですが、あまりにもafter5的なので、こっちに移しました。)

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出来上がったポスター
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(白石准)*@・♪…xo↓♡<£▲&◎+119=~%●蘒♪ɲ?δ!ՓՐ◇・・・・
(人見共)・・・・
(高山正樹)?
(楠定憲)sotto.voce
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(白石准)!××××!
(人見共)dacapo・・・
(楠定憲)・・・♭
(高山正樹)・・♯
(白石准)modulation
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(白石准)爆!

銀座のデモから分かれて、新橋演舞場へ。
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今年の正月以来である。
http://lince.jp/hito/kabuki…

通し狂言「三人吉三巴白浪」と舞踊劇「鬼揃紅葉狩」。
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沖縄の、普天間と辺野古のことを考えると、筆が鈍る。だから、少し、沖縄に絡めて書く。正直に、書く。

先日、琉球舞踊の力を見せつけられた。それに較べて、なんと日本舞踊の貧弱なことか、と、思った。
http://lince.jp/hito/okinawamap/asaobunkasai…
しかし、いつものことだが、歌舞伎を観ると、嫌いなはずの日舞に、とことん魅せられてしまうのだ。三味線にしても同様である。
沖縄に行くと、そこら中に芸能者がいる。みんないっぱしの技能と心を持っている。だが、歌舞伎ほどの域に達した者がいるのか、残念ながら、僕は知らない。
こんなふうに書くと、きっと怒る人たちがいる。だが、今日は正直に書くと決めたのだ。その域に達した者がいないとは言わない。ただ、僕はまだ見たことがないと、正直に言うだけのことだ。

ここでも僕は、あの戦争によってズタズタにさせられてしまった伝統というものを思う。そして、戦後の焼け野原でかき鳴らされた、カンカラ三線を思う。

こんな案内を見つけた。
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つかこうへい「飛龍伝」。

春、駿河台方向から聞こえてくるシュプレヒコールの中……

「飛龍」とは、機動隊に向けて投げつける伝説の石の名である。
30年近く前、高田馬場の東芸劇場で観た。

60年安保の、学生たちのデモ。そして今日のデモ。

今は亡き文学座の演出家、加藤新吉氏が、僕にこう言った。
「つか君の芝居を観て、なぜ若い女の子達はゲラゲラ笑うのかね。つか君も言っていた。笑わせるつもりで書いてなんかいないのにってね。僕も笑えない。泣けて泣けて仕方がない。ねえ、高山さん。そうでもない?」

まさかこの芝居が、四半世紀経って演舞場で演じられるとは、それも沖縄出身の女優が主役で。どんな風に書き換えられているのだろう。一等席は9,000円である。

30年前に書いた僕のイタズラ書き。
加藤新吉氏
「高山さん。君の60年代演劇に対する思いは、幻想だよ。」
60年代演劇の幻想のこと
ちなみに、白石准の「どんぐりと山猫」の楽譜は、この加藤新吉先生に捧げられているのである。

楠定憲の「ピピン」も……
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僕の「ウィズ」も……
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セピア色の、遠い昔のことである。

そして、本日の観劇のお供は、もっと昔からの友……
nullアトムとビスコ。意味不明?

アトムとは菅家ゆかりのこと。なんとしても、沖縄で何かやらなきゃな。
ビスコとは……、これはまた別の記事で書く。

いずれにしても、過去など見ない。まだまだ、未来に向けてやることがあるのだから。
(新吉先生以外の方の敬称を省略しました。:高山正樹)



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高山正樹 Masaki Takayama
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