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社長が実務をしているような会社はダメ会社。それが常識らしい。
しかし、いよいよ納期が怪しくなって、とうとう久方ぶりに実務をする羽目になった。

ブログはやっぱりゴーヤー頼み。
チビゴーヤーの一個がいよいよ黄色くなってきた。
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夜だからうまく写らない。
切り取ってマクロで撮影。
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最初のゴーヤーから見る
あさってのゴーヤーへ

もう時間。三線教室。主宰者がを休むわけにはいかない。

10月 5日火曜日: 今日も話題はゴーヤーで

昨日と状況が似ています。
ふたつ過去の記事を書きました。
 ⇒キジムナーフェスタ2日目【ずいせん部隊・武州丸・630事件】(7/19)
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 ⇒キジムナーフェスタ終わってリラックス(7/19)
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これからまた出かけなければならないのです。昨日の夜のことは案の定持ち越しで、やっぱり今日の話題はゴーヤー頼み。お昼は“すみれ家”さんの自然食のゴーヤーチャンプルー弁当を食べました。
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このあたりで買えるお昼のお弁当で、ちょっと年配向けなら、ココのが一番かななんて思います。

事務所のゴーヤーの枯れかかった葉っぱを切っていたら、だいぶん前に萎びたらしいチビ助ゴーヤー君を発見しました。
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切り取って、ちゃんと撮影してみました。
今日の墓碑銘。
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最初のゴーヤーから見る
明日のゴーヤーへ

ボチボチ時間です。行ってきます。

10月 4日月曜日: ブログはゴーヤー頼み

昨夜、過去の記事をひとつだけアップしました。
 ⇒tituti_OKINAWAN_CRAFT【“tituti”と雑誌“momoto”のこと】
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今日になって、またひとつアップしました。
 ⇒“玉那覇ウシ商店”と長島さんのこと
  去年の2月の長島さん

伝えたいことをちゃんと書こうとすると、とても即日は無理です。つまり遅れてアップする記事のほうが、実は切実に読んでもらいたいと思って書いているのです。とはいっても、3ヶ月遅れというのはいくらなんでもひどいものですね。

昨夜と今日アップした記事は、遅れて書いているにもかかわらずわりと軽い記事なのですが、重くて書けずにいることが、まだまだたくさんあります。
ああ、もうブログなんかやめちまえという声が聞こえそう。

それでもなんとか毎日読んでもらいたくて、ゴーヤーの話題でブログっぽくしているのです。

そういうわけで、今日はフラッシュを炊いて撮影してみました。
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最初のゴーヤーから見る
明日のゴーヤーへ

今日はこれだけです。でもね、これから出掛けるのです。昨夜アップした7月23日の記事に登場した智内さんと、下北沢あたりで一杯やるのです。とすると、また後日執筆予定のネタが、またひとつ増えそうなのです。

近々のことで告知しなければいけないこともたくさんあるのですが、時間がちっともありません。

本日10月3日付けの東京新聞朝刊に、三笑亭夢丸さんのクラシックとのコラボについての記事が掲載されました。
東京新聞の記事
「東京奏楽舎」のメンバーの名前も、M.A.P.も紹介されなかったのは少し残念だけどね。でも、深川江戸資料館の公演案内と、問合せ先の電話番号(M.A.P.)は載ってました。道はなかなか険しいですが、一歩一歩です。

今日は日曜日、でも今日も事務所に出勤です。電話番号が新聞に載っちゃったことだしね。
喜多見の駅前では、フリーマーケット開催中。
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納品期限が間近に迫った地図のお仕事をしている宇夫方女史を横目に、高山正樹はゴーヤーチェックです。
あとからあとから蕾ができて雄花を咲かせるのですが、なんで? 意味不明です。今風に言えば残念な蕾たち。
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では、9月30日の身体測定(右の小画像)との比較です。
ゴーヤー1 9月30日のゴーヤー1 ゴーヤー2 9月30日のゴーヤー2 ゴーヤー3 9月30日のゴーヤー3 ゴーヤー4 9月30日のゴーヤー4 ゴーヤー5 9月30日のゴーヤー5
あと2個、小さい奴は、まだ黄色くはなっていないけれど、ちょっと残念な気配です。
最初のゴーヤーから見る
明日のゴーヤーへ

本当は、ここ喜多見の人たちに、東京奏楽舎の公演を見て欲しい。東京奏楽舎ばかりではありません。山猫合奏団だってそうです。一度、喜多見で公演をやりたいなあ。どこかいい場所ないかなあ。

また、東京奏楽舎のお客さんが山猫合奏団の公演にも行く、反対に山猫合奏団のお客さんも東京奏楽舎を聞きに行く、そんな風になればいい、そしてその皆さんが、さらに沖縄のことを、ちょっとだけでも考えてくれること、それが私たちM.A.P.の願いなのですが、なかなかうまくはいきません。

M.A.P.の力不足、それが一番残念なことです。
でも、一歩一歩。

でもでも、地図の仕事の納期が最優先。宇夫方女史、昨夜の帰宅は午前2時。今日も今日の内には帰れそうもない。after 5なんて、大嘘ですね。

……とっても残念。

朝食はM.A.P.プラントで育てたゴーヤー。
ゴーヤーのスライス
自分で言うのもなんだが、なかなか味が濃くて美味い。
それから沖縄産のもずく。
もずく
あとは納豆。なかなか健康的。

わがM.A.P.プラントは、もうすっかり秋の様相。
黄色くなったゴーヤーの葉 黄色くなったゴーヤーの葉その2

新しい雌花は見当たらないが、ゴーヤーたちは頑張っている。
26日の身体測定(右の小さな画像)と比較してみましょ。
ゴーヤー1 26日のゴーヤー1
ゴーヤー2 26日のゴーヤー2
ゴーヤー3 26日のゴーヤー3
ゴーヤー4 26日のゴーヤー4
ゴーヤー5 26日のゴーヤー5
ゴーヤー6 26日のゴーヤー6
大きくなっているのかどうか、微妙な感じですなあ。

そして新たにみつけたチビ。
ゴーヤー7はチビゴーヤー
最初のゴーヤーから見る
しあさってのゴーヤーへ

今日は“FMつやま”の「山猫合奏団 東京ニャイト倶楽部」第4回のためのナレーション録音をしました。その音声データを、編集担当の大島純君が取りに来ました。

事務所にはたくさんの人たち。
事務所の人たち
どこかで見たお顔も……
どこかで見たお顔

高山正樹は、昨日の記事を書きました。
 ⇒経堂散策の記(9/29)
  29日の画像


奥の部屋では山猫合奏団専属カメラマンに就任した白石准が、なにやら作業をしています。
奥の部屋の白石准
ああそうだ。白石カメラマンは、昨日、喜多見の花屋さんの姫リンゴを撮影したようです。
 ⇒http://juninho.blog16.fc2.com…

秋なのに、なんだかザワザワしています。

【今日呟いたこと……】
20:43
たった今やってる日テレの番組。「敵役」を「てきやく」とナレーターが読んだ。たくさんのタレントも出ている。クボジュンとかいう元NHKのアナウンサーもいる。だーれも気づかずにスルーして放映。最低。
M.A.P.after5の記事は、殆どが連載小説の一頁みたいになっています。読み切り記事があんまりありません。だから読みにくいこと甚だしい。反省……

しません。

今日は朝から大雨、また身体のメンテナンスは雨天休止かなと思っていたのですが、雨は午後になって上がりました。そこで自転車で事務所へ。月末が近いので、事務所でやらねばならない処理もあるし。

事務所に行けば気になるのはゴーヤーです。
しかし……
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墓碑銘という題名の、ちっぽけな連載です。
あさってのゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

自宅のソバの書斎に戻って、やっぱりちょっとした連載を仕上げなければなりません。
そのために、だいぶ遡ってひとつの記事をアップしました。
 ⇒オキナワンクラフト“桜”【哲学の道・ギャラリー“花いろ”】(4/10)
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今日はここまで。続く。
でも、明日も色々あるしなあ……



まだいけそう……
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身体測定。
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そして秋作。
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13cmで変わらず。
そこで収穫。
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無視。
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無視。
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だから、オイラひとりで食った。
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秋作が腹の中で喜んでいる。
あさってのゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る


三笑亭夢丸with東京奏楽舎、角筈区民ホール公演日の朝、7時半。
東京文化会館の日もそうだったんですけれどね。なんと今日は台風が来ているのです。雨男大島純恐るべし。

朝だというのに、葉っぱの下のゴーヤーを撮影するにはフラッシュが必要。
小さいゴーヤーのいくつかが、少し大きくなってきました。ちょっと期待できそうです。
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葉っぱの上には、見えない太陽に向かってたくさんの蕾が直立しています。
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もう秋だというのに。雌花もないというのに。
明日のゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

でも雨は降っていないので、新宿まで自転車で行こうかな。
数日前から始めた肉体メンテナンスゲームです。

角筈区民ホールには9時ちょっと前に到着。まだ誰も来ていない、と思ったら……
調律師の名取さんがいらしていました。
パン屋さんじゃなくて調律師さんです
パン屋さんではありません。
エプロンのデザインはピアノの鍵盤。日本調律師協会のエプロンだそうです。
「これを着ているとどんなホールでも自由に入れるんです。エプロンパスって言うんですよ。あはははは」
まあ、それはないでしょう。楽屋荒しの多い昨今、そう簡単に楽屋口の警備員さんが通してくれることはありません。名取さんが自由にホールを出入りできるとしたら、きっとそれは名取さんの笑顔の所為です。
「ホールに人がたくさんいても、このエプロンしていれば目立つんですよ」
いやいや、名取さんならたとえエプロンしていなくても目立ちます。

きっと、おいしいものをいっぱい食べてるんだろうなあ。いいなあ。
名取さんがメンテナンスするのは、ご自分のお体ではなく、ピアノだよ。

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時系列の無茶苦茶なM.A.P.after5、いったいいつまで続くのでしょうか。
なにしろ、まだ書き終わっていない記事が30個以上あるからね、生きている間に追いつくかなあ。

まずは……
昨日アップした過去の記事はたったの一個でした。
 ⇒コンケンアイのトムヤムクン(8/30)
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今日も書かなきゃいけない記事がいくつかあるからね、これじゃあ追いつけません。

やっぱり今日もゴーヤー日記。
画像は撮りませんでしたが、秋作は13cmくらいです。
では、今日も大量の墓碑銘。
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しかし、成長するものとしないものの違いは何なのでしょうか。
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明日のゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

それから……
今日、沖縄関連の記事を一個アップしました。
 ⇒またコンクールのお手伝いです(8/10)
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もうひとつアップしたのですが、それは次の記事にて。


9月23日木曜日: 夏のち冬

昨日投稿した記事
 ⇒“チビチリガマから日本国を問う”in茅場町(8/13)
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大きさがわかりやすいように。
秋作。12.5cm。代田橋で貰った苗。
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去年の種から。右側のプランター。
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去年の種から、その2。真ん中のプランター。
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今日もまた墓碑銘を。
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たぶん、墓碑銘を刻まず、跡形もなく消えていった子どもたちもたくさんいるに違いない。
いったいどれだけの数の命を犠牲にして、僕らは生きているのか。こうして佇んでいることの奇跡を思う。

それにしても、夏から一挙に晩秋の様相。日本には四季がなくなってしまったのだろうか。ひとつひとつは、生きていたり消え去ったりではあるが、全体が、死に向かって疾走している気がする。
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遠目から見るとわからないのだが、黄色や、茶色の斑点のある葉ばかりなのだ。

秋作くんをはじめ、ゴーヤー君たち、この突然の寒さに耐えられるのかなあ。
明日のゴーヤーへ
最初のゴーヤーから見る

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高山正樹 Masaki Takayama
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