10/10/19 : 今夜の“中む食堂”は緩かった
カテゴリ: 喜多見・狛江情報
《10月18日26時半》
ここはどこ?

ここは“中む食堂”です。でも中村くんはいません。
どうして一軒で終わらないんだろう。
バイト君がキーボードを弾いていたり……

石垣仁がギターを弾いて歌っていたり……

こんな真面目な顔みたことない。
なぜこんな緩ーい感じなのかというと、きっと中村くんがいないから。
なんで中村くんがいないのかというと、これ。

パンクラスの総合格闘技の試合に出場するのです。

それで、このところ試合のための練習で、店の方は殆ど石垣仁に任せているらしい。
石垣仁は中村くん本人と賭けをした。試合で中村くんが負ける方に5,000円。
「勝った時、お祝いあげるの恥ずかしいじゃないっすか」
石垣仁らしい。
「でも、賭けはオレが勝ちますよ。試合には負ける、5,000円は取られる、最悪っすよね。負けたら引退。」
ますます石垣仁らしい。いいコンビである。
それはそれとして、アコースティックの楽器が弾ける飲み屋が近くにあるのは悪くない。中村くんが試合に勝って、石垣仁が5,000円損して、次の試合のために中村くんはトレーニングを続け、“中む”がますます石垣仁好みの緩い店になっていく……、うん、かなり興味深い。

よーし、中村圭志を応援しよう!
減塩ゲームに関する報告は特になし。だって飲み食いしたというよりも、オイラもちょいとギター弾いて歌ってみたり、宇夫方女史もデジタルピアノを弾いてみたり、その路ネエさんのたどたどしいピアノに、石垣仁が癒されたり。
でもこんなの売っていた。

500円。高くねえか。
「どうせ売れないっすから」
なんだ、賑やかしかい。
あらためて、鍵盤担当のバイトくんです。

大学は出たのですが、教職を取りたくて、某玉川大学の通信教育を受けているらしい。
「通信教育で教職取った教師なんかに習いたくないっすよね」
もちろん石垣仁の言。
なお、宇夫方路さんは石垣仁と特別な契約をしたらしい。
お帰りは2時半。明朝、反省予定。
ここはどこ?
ここは“中む食堂”です。でも中村くんはいません。
どうして一軒で終わらないんだろう。
バイト君がキーボードを弾いていたり……
石垣仁がギターを弾いて歌っていたり……
こんな真面目な顔みたことない。
なぜこんな緩ーい感じなのかというと、きっと中村くんがいないから。
なんで中村くんがいないのかというと、これ。
パンクラスの総合格闘技の試合に出場するのです。
それで、このところ試合のための練習で、店の方は殆ど石垣仁に任せているらしい。
石垣仁は中村くん本人と賭けをした。試合で中村くんが負ける方に5,000円。
「勝った時、お祝いあげるの恥ずかしいじゃないっすか」
石垣仁らしい。
「でも、賭けはオレが勝ちますよ。試合には負ける、5,000円は取られる、最悪っすよね。負けたら引退。」
ますます石垣仁らしい。いいコンビである。
それはそれとして、アコースティックの楽器が弾ける飲み屋が近くにあるのは悪くない。中村くんが試合に勝って、石垣仁が5,000円損して、次の試合のために中村くんはトレーニングを続け、“中む”がますます石垣仁好みの緩い店になっていく……、うん、かなり興味深い。
よーし、中村圭志を応援しよう!
減塩ゲームに関する報告は特になし。だって飲み食いしたというよりも、オイラもちょいとギター弾いて歌ってみたり、宇夫方女史もデジタルピアノを弾いてみたり、その路ネエさんのたどたどしいピアノに、石垣仁が癒されたり。
でもこんなの売っていた。
500円。高くねえか。
「どうせ売れないっすから」
なんだ、賑やかしかい。
あらためて、鍵盤担当のバイトくんです。
大学は出たのですが、教職を取りたくて、某玉川大学の通信教育を受けているらしい。
「通信教育で教職取った教師なんかに習いたくないっすよね」
もちろん石垣仁の言。
なお、宇夫方路さんは石垣仁と特別な契約をしたらしい。
お帰りは2時半。明朝、反省予定。
