10/01/06 : 稽古なのだ【日本の近代戯曲を読む!】
カテゴリ: 代表個人の本業
日本の近代戯曲を読む!木下杢太郎『和泉屋染物店』
今日から稽古です。
準備。

それにしても目が悪くなった。眼鏡が合わない。どれもこれもダメだ。しょうがねえなあ。
新宿へ。
例の建物です。

ここのところ、ちょくちょく直しています。
何のはなし?
地図の仕事のはなし。
夜の花伝舎。

台詞には、「~なのだ」がいっぱい。
最初はみんな、「なんだ」って読んでいた。
でも杢太郎は、「なのだ」と「なんだ」をきちんと書き分けている。
ということは、「なのだ」はやっぱり「なのだ」と読まなきゃいけないんじゃないの。
「いやいや、いけないのではないの」
「きっと、そうなのだ」
「そうするのだ」
そうして、琉山児氏も、中西さんも、みんな天才バカボンのパパになってしまったのだ。
それからこんな記事を書いたのだ。
⇒http://lince.jp/mugon/roudoku3…
(また「社長とは呼ばないで」を書き始めているのだ!)
⇒琉山児祥氏のブログ
既に予約が100名を越えたらしいのだ。
今日から稽古です。
準備。
それにしても目が悪くなった。眼鏡が合わない。どれもこれもダメだ。しょうがねえなあ。
新宿へ。
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ここのところ、ちょくちょく直しています。
何のはなし?
地図の仕事のはなし。
夜の花伝舎。
台詞には、「~なのだ」がいっぱい。
最初はみんな、「なんだ」って読んでいた。
でも杢太郎は、「なのだ」と「なんだ」をきちんと書き分けている。
ということは、「なのだ」はやっぱり「なのだ」と読まなきゃいけないんじゃないの。
「いやいや、いけないのではないの」
「きっと、そうなのだ」
「そうするのだ」
そうして、琉山児氏も、中西さんも、みんな天才バカボンのパパになってしまったのだ。
それからこんな記事を書いたのだ。
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(また「社長とは呼ばないで」を書き始めているのだ!)
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既に予約が100名を越えたらしいのだ。
