10/08/27 : 見方が変われば名前も変わる
カテゴリ: ただのブログ
こうなったら、今年は徹底的にゴーヤーの墓碑銘を刻もう。

今日の三郎。

太郎(右上)と次郎(左下)と豆太(真ん中のチビ)。

豆太のアップ。

おや?やばい!
太郎と…

次郎が…

黄色くなってきた!!
急いで収穫だ!

つまらないことに気づいたのだが、まだ切り取る前は「植物」だけど、切ると「野菜」だ。当たり前? いやいや、なんか深くない?
種を傷つけないように切る。

あらら、やっぱり中はもう赤い。

種を取るのです。

種になると「命」って気がする。
料理なら「生ゴミ」なんだけどね。

⇒あさってのゴーヤーへ
⇒最初のゴーヤーから見る
本年、稽古場初公開。

今日は、ふじたあさやさんと蕎麦を食べました。

それから告知です。
“日本の近代戯曲を読む”の第3弾。
第1回の時、高山正樹と宇夫方路が“和泉屋染物店”に出演しました。
今回は平沢計七の「一人と千三百人」と秋田雨雀の「骸骨の舞跳」の2本です。
そしてあさやさんが「骸骨の舞跳」の方に役者で参加します。じっくり見てダメ出ししちゃおうかな。
今日の三郎。
太郎(右上)と次郎(左下)と豆太(真ん中のチビ)。
豆太のアップ。
おや?やばい!
太郎と…
次郎が…
黄色くなってきた!!
急いで収穫だ!
つまらないことに気づいたのだが、まだ切り取る前は「植物」だけど、切ると「野菜」だ。当たり前? いやいや、なんか深くない?
種を傷つけないように切る。
あらら、やっぱり中はもう赤い。
種を取るのです。
種になると「命」って気がする。
料理なら「生ゴミ」なんだけどね。
⇒あさってのゴーヤーへ
⇒最初のゴーヤーから見る
本年、稽古場初公開。
今日は、ふじたあさやさんと蕎麦を食べました。
それから告知です。
“日本の近代戯曲を読む”の第3弾。
第1回の時、高山正樹と宇夫方路が“和泉屋染物店”に出演しました。
今回は平沢計七の「一人と千三百人」と秋田雨雀の「骸骨の舞跳」の2本です。
そしてあさやさんが「骸骨の舞跳」の方に役者で参加します。じっくり見てダメ出ししちゃおうかな。
