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毎年新百合ヶ丘で行われる恒例の麻生区芸能協会の発表会。
今年は新百合21多目的ホールで行われました。トリは関りえ子琉球舞踊研究所。関りえ子さんは高山正樹の奥方の親友で宇夫方路は関りえ子先生の一番弟子なのです。
宇夫方路が講師を務めている厚木カルチャーセンターとJIN DANCE FACTORYの生徒さんたちも「関りえ子琉球舞踊研究所」の門下生として、「四ツ竹」で初舞台を踏みました。
今回は関りえ子先生と同門の中村志津子先生(毎月沖縄から教えに来ていらっしゃいます)の東京の生徒さん5名に協力をお願いして、一緒に踊って頂きました。

一緒に舞台を踏んだメンバーと関先生です。
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舞台の進行が早くて、思ったよりも早く出番が来てしまいました。みんなリハーサルも心の準備もできないうちに本番を迎えることになってしまったのですが、何とか幕を降ろすことができました。初舞台としては合格点かな?

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厚木カルチャーからは5名が出演。前列左から知念さん、西里さん、後列左から城戸さん、安藤さん、山田さん。みんなとってもがんばりました。
あと一人、増田さんという方がいらっしゃるのですが残念ながら増田さんはクラス会で沖縄に帰っているため、出演できませんでした。次回はぜひとも一緒に舞台を経験しましょう。

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こちらはJIN DANCE FACTORY佐藤さん(左)と片野さん(右)です。片野さんは関先生のところで宇夫方と一緒に稽古をしていましたが、足首の骨を折ってからずっとお休みをしていました。現在JINさんの教室でリハビリ中。佐藤さんは一度沖縄に遊びに行ってすっかりはまってしまったということで今年の7月から踊りを始めました。関先生からなかなかすじがいいと太鼓判を押されました。ううん!宇夫方責任重大です。



琉球舞踊の講座を持たせていただいている厚木カルチャーが今年で31年目、そして秦野店が7年目を迎えた記念ということで、合同講師会が行われました。

場所は東海道線の根府川から山に登ったところにあるヒルトン小田原リゾート&スパ。このホテルはお風呂から海が見えて非常に気持ちが良いらしいです。次は泊りがけで来たいですね。

講師の先生があまりにもたくさんいらしてとても皆さんとお話しすることは出来ませんでしたが、同じテーブルだった先生方を紹介します。
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左から水彩スケッチの本山先生、ジャグ゙リングのmimo先生、私の後ろが百人一首の津久井先生、洋裁の清水先生、書道の松川先生、健康体操の山下先生、その前がてまりの小松先生、腹話術の中村先生です。ここのテーブルはとても珍しいジャンルの先生が集まって、とても楽しかったです。

最後に社長さん(左)と厚木の小林店長(右)と記念撮影。


社長さんは陶芸をやられるそうで、ご自分で作られたお皿をお土産に頂きました。


うぶかたが、JIN DANCE FACTORYで琉球舞踊の講師をしていることは、先日ご案内しました。
実はそのほかにも、カルチャーセンターで教室を持っています。
厚木カルチャーセンター仙川カルチャーセンター、今日は、厚木の教室の日でした。
稽古風景
毎月第一・第三土曜日の3時半から5時、厚木のサティ7Fでやっています。一緒に練習しているメンバーを紹介します。残念ながら今日は一人お休みだったので、今度全員揃ったときにもう一回写真を撮ってきますね。
記念撮影
う~んちょっと緊張気味かなあ


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高山正樹 Masaki Takayama
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