09/08/05
: 筆先に沖縄感じつつ
《沖縄の紙で絵手紙を書く》
カテゴリ: 沖縄のことを…
M.A.P.の事務所は狛江市にあります。
狛江市は絵手紙発祥の地。
小池恭子さんが紙漉工房“紙芳”の葉書を使って、絵手紙を三通も書いてくださいました。
一通は小池さんが日本農業新聞に隔週で書いていらっしゃるコラムに。

「墨や絵の具ののりもよく、筆が引っかかる感触もあって描きやすかった」と紹介されています。
後の二通が事務所に届きました。

(上が月桃の繊維を含んだ紙。下が芭蕉。)
全国の絵手紙ファンの皆様、是非一度、沖縄の紙を使ってみてくださいませ。
⇒楽天市場沖縄map紙漉工房“紙芳”「はがき」
(現在は夏に作る月桃の繊維を含んだ葉書のみの販売です。その他の紙は秋までお待ちください。自然には抗えません。)
《関連記事》
⇒http://lince.jp/hito/etegami…(小池恭子さんのこと)
⇒http://lince.jp/hito/kamitokami…(絵手紙のミステリー)
狛江市は絵手紙発祥の地。
小池恭子さんが紙漉工房“紙芳”の葉書を使って、絵手紙を三通も書いてくださいました。
一通は小池さんが日本農業新聞に隔週で書いていらっしゃるコラムに。

「墨や絵の具ののりもよく、筆が引っかかる感触もあって描きやすかった」と紹介されています。
後の二通が事務所に届きました。

(上が月桃の繊維を含んだ紙。下が芭蕉。)
全国の絵手紙ファンの皆様、是非一度、沖縄の紙を使ってみてくださいませ。
⇒楽天市場沖縄map紙漉工房“紙芳”「はがき」
(現在は夏に作る月桃の繊維を含んだ葉書のみの販売です。その他の紙は秋までお待ちください。自然には抗えません。)
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⇒http://lince.jp/hito/kamitokami…(絵手紙のミステリー)
