宇夫方女史は昨日に続きこの日もどこかへお出掛け。紺碧会とかいう泡盛関連の会合だったらしい。そしてずいぶん偉い方々と会ってきたらしい。
 ⇒http://mapryukyubuyou.ti-da…
それをなぜ琉球舞踊専用ブログに書いたのか、なにやらワケがあるらしいのだがよく分からない。
まあ、なんでもよろしい。こういう御土産をゲットしてきてくれるのならば。
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紺碧色の瓶に入った紺碧という銘柄の泡盛。
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紺碧会と金武町のタコスの関係はよくわかりません。
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746って何だ?

25年も続いているのか。
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だめだ、オイラ行ってないから、この記事書けません。
(高山正樹)
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【おまけ】
紺碧会は泡盛の更なる発展と普及を目指し、何よりも泡盛を楽しく飲もうという趣旨の会らしい。ということは、飲んだな……
(高山正樹)

【3月4日に宇夫方路が追記】
南光と南風の泡盛は参加者全員に配られたお土産です。「746」の小冊子は、その箱の中に入っていました。忙しくてまだ目も通していないので、なんだか私にもわかりません。

最後に大抽選会があって、各企業からのプレゼントが当たります。私は最後のほうで名前が呼ばれ、紺碧会で作った泡盛「こんぺき」が当たりました。
周りの方々から、「これはお勧めの泡盛だよ。クジ運いいねえ、宝くじでも買ったらいいんじゃないの」と言われました。

百瀬会長の挨拶によると、紺碧会は25年前に泡盛を普及させようとメンバー40人ほどで立ち上げたそうです。それから25年、今では1000人を越える会員がいらっしゃるそうです。すごいですねえ。

こんなもんでいいですか、高山さん。
(宇夫方路)

【だからさ】
だからさ、飲んだのかって。(高山正樹)

【だからよ】
だからよー(宇夫方路)




これが分かればウチナーンチュ。