M.A.P.カルチャーを始めて1ヶ月半になりました。

明後日17日(土)に「川口喜代子芸道60周年記念公演“錦秋に舞う華舞台”」で、関りえ子琉球舞踊研究所のメンバーと一緒に“じゅり馬”と“エイサー”を踊ります。今日は、そのための最後の仕上げの稽古をしました。
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群舞ではありますが、国立劇場という格式のある舞台で踊るのですから真剣です。

大変だけれど、舞台を踏むという経験は、ただの稽古では得られないものがあります。皆んなが、ぐんぐんと上達していくのが、とても嬉しくて楽しいのです。