恵比寿の1991のスタジオにて。

ブースの中で…
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事前の打ち合わせ…
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録音中…
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あの日と同じ久米明さんでした…null
お疲れ様でした…


なぜ言葉少ななのか。
それは語りたいことがありすぎるから。
まずはOfficialなサイトでオフィシャルなことは告知しました。
Officialなブログで、かなり伝えたいことが書けました。

でも、まだまだ足りません。それはもう少しナイーブなこと。
ノロエステ鉄道の出発点がエスペランサという町であったということ。
エスペランサとは、希望という意味。
かつて世界語エスペラントに託した夢と、大城立裕という小説家のこと。
一世の人生。二世のこだわり。三世の希望。孫の世代ということ。
全て沖縄のこと。

いずれ、どこかで書きます。
人気なくても。
きっと……
(高山正樹)