昨日書いた記事の続きです。
29日の午後8時半。高山正樹が事務所を出発した頃、宇夫方路は下北沢の本多劇場で
観世さんの芝居を観ていました。
劇団岸野
笑組 二十周年記念公演
良縁奇縁腐れ縁
作:観世桂男
演出:岸野幸正
終演後のロビーにて。
大倉正章さんです。
ある時はM.A.P.の調査員。
またある時はアニメの声優。
お芝居については、そのうち宇夫方女史が書きます。きっと。たぶん。もしかすると。
その後、諸々チラシを置いてもらうために、お店を物色。
こんなお店に入ってみることにしました。

沖縄創作料理居酒屋“ぱなり場”、「ぱなりば」とは離れた場所という意味。何から離れているのかは不明。
シーサー君がお出迎え。
ちょいと資料が足りないので、この後は後日執筆します。
とりあえず画像だけ。