2010年4月10日。東京琉球舞踊協会10周年記念公演で、組踊“執心鐘入”が上演されます。その舞台に、M.A.P.の影のボス宇夫方路が「小僧2」の役で出演することになりました。
“執心鐘入”については、下記記事を是非お読みください。
http://lince.jp/hito/sinsaku…

また「沖縄のこと」の基本カテゴリの中に、「組踊」のカテゴリと「執心鐘入」のサブカテゴリを作成しました。
それに向けて、宇夫方女史は、勉強をはじめています。
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いくらなんでも早過ぎる? いえいえ、なにしろウチナーグチの発音を憶えなければいけないのですから大変なのです。
沖縄の音韻に関する記事

というわけで、沖縄語を話す会沖縄語を話す会の國吉眞正さんから、とっても力強いものを頂きました。
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玉城朝薫の組踊五番を、新沖縄文字で表記した資料です。
新沖縄文字の記事
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さらに、沖縄語を話す会喜多見教室で勉強します。
そしてついに第一回勉強会の日程が決まりました。それについては別途記事にて。