試演会の様子は、山猫合奏団のBlog記事をご覧ください。
しかし、「セロ弾きのゴーシュ」を一人で語るのは、やっぱり結構ハードですね。

本番中の画像、一枚だけご紹介。
子ども劇場のおばさまたちを悩殺する大島純…
おばさんたちを悩殺する大島純

ところで、芸能花伝舎は、M.A.P.と何かと縁が深いのです。
大島君を始め、東京奏楽舎のメンバーが所属する日本音楽家ユニオン、三笑亭夢丸さんが所属する落語芸術協会は、ここの2階にあります。また演出家のふじたあさや氏は、ここでプロの俳優のための朗読セミナーをやっています。“おきなわおーでぃおぶっく”で「対馬丸」の朗読を担当した菅家ゆかりさんも、ここでよく仕事をされています。

今日は、東京奏楽舎の菅野恵子さんと、菅家ゆかりさんが観に来てくださいました。おっと美女ふたりの写真、撮り忘れました。

そして、立川の朗読会に高山正樹をお誘いくださったお二人も、わざわざ足を運んでくださいました。こちらはちゃんと記念撮影。美男美女(?)。
河崎卓也さんと伊達裕子さん
河崎卓也さんと伊達裕子さんです。(河崎さんは花伝舎のワークショップによく参加されるのだそうです。)
お二人の輝かしき経歴は、お二人が参加する朗読ユニット“ことのは楽団・くぅ”のサイトをご覧ください。
「ことのは楽団・くぅ」のサイトのメンバー紹介のページ
次回の朗読会も、よろしくお願いします。
(そういえば、朗読会のこと、記事に書いてませんね。当日の画像が届いたら、ご報告します。)

喜多見の事務所に戻って、魯園菜館にて食事。
魯園菜館での食事の後で
ピースサインしているのはお店の女の子。中国の方です。あ、名前聞いてないや。今度聞かなきゃね。