下北沢駅から徒歩4分。下北沢タウンホール。
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秋葉シーサーズ(シーサー玉城+比嘉崇)
パッション屋良
キャン×キャン(長浜之人+玉城俊幸)
豊岡マッシー&としこ(本日のお囃子も担当)
藤木勇人(うちなー噺家、本公演の仕掛人?)
しゃもじ(たーにー+しゅうごパーク)
いっこく堂(劇団民藝休団中)
ホーム・チーム(与座嘉秋+檜山豊)
(※出演順、だったと思う)

昼の部。ほぼ定時に始まったのですが、最後は40分も押した。さあ大変。急いで会場を飛び出す。

夏っちゃんは夜の部に来たらしい。夏っちゃんのブログ発見。
 ⇒http://ameblo.jp/yamakawanatsuko…

【5月10日に追記】
「後日執筆」などと書いて、そのまま2ヶ月近くほったらかしになってしまったのは、もちろん忙しいということが一番大きいのですが、その他にもいくつか理由がありました。
そのひとつは藤木勇人さんのこと。藤木さんはこんな本を書いていたりしていらっしゃいます。

ことウチナーグチのハナシになると、なんやかんや言いたくなるのがM.A.P.after5の悪い癖。でも、やめましょう。
藤木勇人さんみたいな人が私達の沖縄語を話す会に参加してくれたりしたら、こんなすばらしいことはないのですが。
そのうちどこかでお会いできる機会があるかもしれない、というより、だんだんとそういう日が近づいてきているような気がして、だからのんびりと、おっとりがたなで行くことにしました。
それよりも、“キャン×キャン”だとか“しゃもじ”なんかがウチナーグチを駆使していたのが(その正しさを判断する能力をもたないけれど)、なんとも楽しかったのです。

それからもうひとつ。
ロビーでこんな本が売られていました。
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全国の沖縄料理店を紹介する『全国うるまガイド』という本。「あとがき」で藤木勇人さんが推薦文を書いています。この本を出版されたのは大城朝夫さんという板橋区の沖縄県人会の方で、宇夫方路とは面識があるのです。
さて、この先に続きがあるのかないのか、それはミステリー。