2006/7/25(火)
サロン・アンダンテ・コン・モート

語り:楠 定憲
チェロ:三宅 進
Piano:白石 准

この公演では、昔から交友がある三宅氏がチェロを演奏。
「チェリスト=ゴーシュの台詞を担当する」という企てがぼちぼち僕の頭のなかに。演奏も初めてだったのに、三宅氏はいきなりゴーシュの台詞をしゃべらされることになった。そして楽長は僕自身が担当した。それ以外の語りは楠定憲氏。