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昨日のことです。

高山正樹と服部めぐみ(ドラさん)の“仔象ババールの物語”の合わせでした。

その後、山猫合奏団の会議が事務所の一室で開かれました。

と、白石准と服部めぐみの携帯から突然今まで聞いたことのない音が。なんだか北のほうで大きな地震があったという速報。そんな報せがくる設定なんかした記憶がないのに。

「この音にびっくりして怪我する人もいるんじゃないの」

しばらくすると、ブーン……
またか?
いえ、蚊でした。
で、みんなで蚊をやっつけることに……

やっぱり恥ずかしいから、続きで見てください。



いち
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(楠さん、どこ見てんの)

にの
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(いい感じ、だけどドラさん手抜き)
 
さん!
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ああ、最低。
タイミングはズレてるし、楠定憲氏とドラさんは視線と手の位置がまったくもって合ってない。さては蚊が飛んでいるのをイメージしてねえな。大丈夫か、劇団あとむの副代表。さらには白石准は危ない。芝居が臭すぎる。
企画倒れ、やらせ丸出しの画像になっちまった。

山猫合奏団を発展させて、劇団“山猫合奏団”にしてやろうかと企んでいるのですが、これじゃあ前途多難だなあ。
(演出担当:高山正樹)


ということで、今まですっかり止まっていた宮沢賢治考白石准の部屋が動き出すらしいのです。でもちょっと不安。白石准はすぐ飽きるし、楠定憲はすっ呆ける名人だし。
ええい、俺だって制作宣伝なんて面倒くさいことなんかやりたかねえんだ。ああ、昔みたいに一匹狼の役者に戻りてえ!

というわけで、みなさんよろしくお願いいたします。
(ブログ全面担当から少し楽になった?高山正樹)

【追伸】
え?
ドラさん、マネージャーやってくれるって??