11月4日の“象のババール”のために、船橋市立大穴小学校の体育館で学校のピアノを調整する新井さんです。
ピアノを調整する新井吉一さん
「調律は上手にやってるよ。でも調整はね、2日あればなんとかなるけど」
学校は一年に一度の調律の予算しかないのだそうです。というか、調整ってなんですかというのが本当のところ。

ともかく、通常やらないことまでやったのです。新井さんから受け取ったバトンを子供たちにきちんと渡せるかどうか、バトンを落とさないようにしないとね。

午後7時に新井さんのお仕事が終わって、それからPTAの皆様と居酒屋へ繰り出したのでした。
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