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狛江市が発行する情報誌“わっこ”に、6月17日に行われる山猫合奏団のエコルマホールのロビーコンサートのことが掲載されました。
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「宮沢賢治テーマにユニークな朗読劇」
なるほどねえ、このくらいの書き方のほうが人が集まるのかもしれない。
「青く光る脳」では、少しばかり先へ行き過ぎているのかもしれない。
狛江をひとつの拠点とするなら、このあたりも課題です。
取材してくださった安永さんに感謝。

※実は間の抜けたハナシですが、この記事、すでに公演が終わった後の6月19日にアップしました。山猫合奏団の制作をするM.A.P.が諸々の事情により大変多忙で、なかなかブログやサイトまで手が回りません。7月に入れば少し落ち着く予定、今しばらく御容赦くださいませ。



川崎・狛江のインターネット新聞“K-press”に、アルテリッカしんゆりの山猫合奏団の出演情報がアップされました。
 ⇒http://kpress.weblogs.jp/news/2011/04/yamaneko…

記事の中の画像は4月12日喜多見M.A.P.事務所での練習風景です。

K-pressが山猫合奏団を記事にしてくれたのは2009年のしんゆりに続いて2度目です。
 ⇒2009年4月の記事



山猫合奏団“しんゆり芸術祭「アルテリッカ」しんゆり”に3年連続の参加です。
昨年の12月10日より御案内していましたが、いよいよ公式サイトも完成したようです。
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 ⇒アルテリッカしんゆり2011公式ホームページ
 ⇒“山猫合奏団”の案内ページ
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そこで改めて御案内再投稿です。

名称:“川崎・しんゆり芸術祭2011「アルテリッカ」しんゆり”
    山猫合奏団「オツベルと象」
    “仔象ババールの物語”との2本立て
日時:2011年5月1日(日)午前11時開演
場所:昭和音楽大学北校舎第1スタジオベース改めスタジオ・リリエ

料金:大人2,800円 
※全席指定

山猫合奏団の原点“ババール”がしんゆりに!
待望の新作“オツベル”本邦初演!

《Cast》
山猫合奏団
《Stuff》
照明:龍前正夫舞台照明研究所
音響:渡邉禎史

【第一部】
フランシス・プーランク作曲“仔象ババールの物語”
作:ジャン・ドゥ・ブリュノフ(訳:山猫合奏団)
Piano:白石准
語り:高山正樹

【第二部】
白石准作曲“オツベルと象”(宮澤賢治)
言葉:楠定憲&高山正樹
Tuba:古本大志
Bass:稲垣護
Piano:白石准

古本大志君と稲垣護さんは山猫合奏団の正式メンバーとなりました!
 ⇒古本大志君のプロフィール
 ⇒稲垣護さんが酔っ払って書いた自作のプロフィール

来年5月1日の新百合ヶ丘はゾウだらけだぞう!
 ⇒M.A.P.after5の記事
※また高山正樹が「アルテリッカ」しんゆり特別参加の川崎市民劇に出演。そちらにも是非足をお運びください。

チケットは下記のお問合せフォームよりご予約・ご購入いただけます。お名前、ご連絡先、日付、枚数をご記入の上、お申し込みください。
 ⇒山猫合奏団のHPのお問合せフォーム
またお電話・ファックスでも受付いたします。
[TEL]03-3489-2246(株)M.A.P.(エムエーピー)担当:宇夫方(うぶかた)
[FAX] 03-3489-2279

山猫合奏団の演目は単なる子供向けではありません!
毎度のことですが、“アルテリッカしんゆり2011公式ホームページ”を見ると、山猫合奏団の演目は、あたかも子供向けみたい。もちろんお子様も楽しめますが、本来は超おとな向けの演目なのです。
今回はジャズベースの稲垣護さんが加わり、アドリブありでジャズの雰囲気満載。
また古本大志君のチューバの技術は日本最高レベル。
これを聴かずして日本の音楽のニューウェーブが語れない?
「アルテリッカしんゆり芸術祭2011」のチケットが本日発売開始となりました。

当サイトのお問合せフォームからご予約いただけます。
お名前、ご連絡先、ご希望の公演名、日にち、枚数を必ずお書きのうえメールをお送り下さい。
皆さまのお越しをお待ちしております。
 ⇒お問合せフォーム

芸術祭の公式HPの情報などはこちらの記事でご覧下さい
 ⇒map after 5
(取り急ぎ宇夫方路からのお知らせでした。)




喜多見のM.A.P.事務所にて、エフエムつやま“山猫合奏団東京ニャイト倶楽部”第六回の放送分の最終収録。
放送は12月7日火曜日の21:30から。
岡山県津山市近辺でFMを78.0MHzに合わせてください。
(再放送は12月14日の同じ時間です。)

ネットでも聞けます。(放送日時は同じです)。
 ⇒http://www.fm-tsuyama.jp/(FMつやまTOP)

番組内容は先日の井の頭自然文化園での公演の現場レポートです。

大島君、せっかくのOFFだったのに、お疲れ様でした。
大島純氏



11月20日と21日。東京吉祥寺にある井の頭自然文化園本園の彫刻館B館で“ヤマネコまつり”が開催され、その中のイベントとして山猫合奏団の“どんぐりと山猫”が登場しました。

“ヤマネコまつり”のチラシ
(裏は当記事の最後に)

日時:2010年11月21日(日) 午後1時~2時
会場:井の頭自然文化園本園 彫刻館B館
(JR線・井の頭線・東西線 吉祥寺駅から徒歩約10分)
 ※井の頭恩賜公園有料駐車場
  乗用車 1時間400円、30分増毎に200円
料金:無料(自然文化園の入場料が必要)
  一般400円、中学生150円、65歳以上200円
  (小学生以下、都内在住・在学の中学生は無料)

“どんぐりと山猫” 白石准 作曲
  ●語り:高山正樹&楠定憲
  ●Piano:白石准

 ⇒井の頭自然文化園の案内サイト

井の頭自然文化園の入口。
井の頭自然文化園のチケット売り場
チケット売り場脇の立て看板。
立て看板
園内にも案内が。
園内の案内

控え室は資料館の二階。
控え室へ向かう宇夫方路と白石准と……

お昼のお弁当。
和光のひれかつ弁当 ひれかつ 御飯

カネゴンみたいなキノコ。
カネゴンみたいなキノコ
その向こうでおばちゃんといっしょに弁当を食べる白石准。
ネコ耳の付いた帽子を被って弁当を食べる白石准

今日の大島純は現地レポーター。
楠定憲と大島純
FMつやま“東京ニャイト倶楽部”でそのレポートを使おうというのですが、はたしてネタは揃ったのかなあ。

彫刻館B館。
彫刻館B館
看板。
看板

左から、大島純、楠定憲、観に来てくださった劇団あとむのベテラン女優小嶋京子さん、そして調律師の野村しのぶさん。
開演間際に記念撮影
小嶋京子さんは木馬座、飛行船、銀河鉄道、あとむ、という劇団遍歴の持ち主。この業界をご存知の方なら「なるほど納得」の道筋。そして学芸員の資格もお持ちのようで、きっと美術館とかお好きなのだろうなあ。

今日はツシマヤマネコのことをちょっとハナシに混ぜてと主催者からの御要望があったので、ネコ好きな白石准が久しぶりにMCを担当。
白石准MC中
やっぱり、はにゃしがにゃがかった。

このおじさんはいったい誰だ?
ネコの尻尾をつけた背広の男性

そして終演後。
白石准は昔の生徒さんと再会。
昔の生徒さんと記念撮影する白石准

マミコさんと、白石准の御母堂と、ドラさん。
白石准の御母堂を囲んで

ご来場くださった全ての皆様に、心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。




ここから先は、あくまでオマケです。

白石准は園内撮影に勤しむらしいが、こちとらそんなのに付き合っちゃいられないので、一足先に街へ繰り出し打ち上げの前哨戦へ。
こんな時間からやっている店は“いせや”ぐらいしかない。
 ⇒前回行ったのは2009年7月18日
ここでともしびの社長さんにバッタリ会う。
劇団ともしびの社長さん

午後5時、再度合流。ハーモニカ横丁にて。
テーブルの上

大島君からインタビューを受けているドレスアップした女性は、劇団あとむの「大女優」こと京本幸子さん。
京本幸子さん

楠さん自慢の甥っ子、森川くん
楠定憲と森川くん
森川君は学生時代M.A.P.でアルバイトをしていたことがある。
うん?
壁に貼られたお品書き
ポコ天って何? 頼んでみよう。
ポコ天
いかん、最近山猫合奏団のオフィシャルブログの品位が下がってきたような気がする。

僕はもう引退したほうがいいみたいだなあ。
なぞの女と社長のコメント
ドラさん、マネージャーやって。

チラシの裏です。
ヤマネコまつりのチラシの裏
 ⇒各イベント詳細案内

そして山猫合奏団の部分のアップ!
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(表題をクリックすると、コメントが付けられます。)

井の頭自然文化園での公演チラシのデザインが届きました。
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案内記事に大きな画像を貼り付けました。
 ⇒http://lince.jp/lince/concert/inogasira…

見てね!

今年の2月に続いて、再び椎名町で山猫合奏団の公演が開催されることになりました。

会場は“ひびきホール”です。
やる日は12月12日で、開演はお昼過ぎの予定。
一般料金は4,000円。

演目は“どんぐりと山猫”、そして、前半はサプライズ。

さらに、今回は大下和人(おおしたかずと)さんが参加の予定。
※大下さんは白石准と、“ミス・サイゴン”と“ジキルとハイド”、そして
“Sunday_in_the_Park_with_George" でいっしょになったすばらしいマルチリード奏者です。白石准のブログにもちょっと出てきます。
 ⇒http://juninho.blog16.fc2.com…

うーん、楽しみだ……

詳細が決まり次第、またご案内いたします!




(表題をクリックすると、コメントが付けられます。)

東京吉祥寺にある井の頭自然文化園では、長崎県の対馬だけに生息するツシマヤマネコを飼育しているのだそうです。
そうして、今年の11月に、山猫の保全活動に関わっている団体などとともに「ヤマネコ祭」が開催されるのだそうです。

そこで、山猫合奏団の“どんぐりと山猫”を公演することになりました。日時は11月21日の日曜日、お昼過ぎからの予定です。

会場はこんなところ。
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(送って頂いた過去の演奏会の様子)

詳細が決まり次第、正式にお知らせいたします。



M.A.P.after5 その他、アップしなければならない過去の記事が山積みです。そんな中、まったく間の抜けたハナシですが、6月のドラさんデビュー公演の記事をようやく書きました。
 ⇒http://lince.jp/lince/acorns_history/matida…

なお、来たる11月4日、ドラさん高山コンビで、“仔象ババールの物語”をやることになりました。一般のお客様は入場できませんが、どうしてもという方がいらっしゃいましたならば、M.A.P.まで一度お問い合わせください。



お知らせがすっかり遅れてしまいましたが、実は山猫合奏団のラジオ番組があるのです。
月一回の30分番組、なんとも控えめではありますが、7月から“FMつやま”という岡山県津山市(つまり大島君の故郷)にあるコミュニティ局で放送が開始され、すでに第2回まで、オンエアーされました。
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放送時間は、7月(第1回)、8月(第2回)とも第一土曜日の夜8時30分からでしたが、9月(第3回)からは……
毎月第一火曜日の夜9時30分(21:30)からの30分
……となりました。また放送された次の週に再放送されることにもなりました。
というわけで、第2回は、一昨日の7日の土曜日に放送済みなのですが、番組編成の結果、その第2回が、今月の第2火曜日、つまり明日……
8月10日の夜9:30(21:30)から再放送されます。

ネットでもライブで聴くことができます。
 ⇒http://www.fm-tsuyama.jp/(FMつやまTOP)
 ⇒http://www.fm-tsuyama.jp…(ON_AIR いきなり鳴るよ!)
第2回では、山猫合奏団のおじさん3人と、ちょっと若いおじさん1人が、なんと歌謡曲について語っています。お時間がある方は是非聞いてみてくださいませ。

あれ、番組名、言ってませんでしたか、それは失礼。
“山猫合奏団 東京ニャイト倶楽部” でーす!




やっと、恩納村公演の記事に画像をアップしました。
 ⇒http://lince.jp/lince/acorns_history/onnasonkouen…

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ネットに繋がらなかった一週間の記事が、まだ書き終わらないのですが、ようやくキジムナーフェスタの記事が書き終わりました。

キジムナーフェスタ初日の演奏と、2日目の口上をyouTubeにアップしたのでご覧ください。キジムナーフェスタの記事からたどり着けます。
 ⇒http://lince.jp/lince/acorns_history/korinza…




2010年7月18日朝。
高山正樹が泊まったホテルの地元紙。
1面です。
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27面を見ると昨夜のパレードの記事が載っていました。
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M.A.P.after5の記事をお読みください。
 ⇒http://lince.jp/hito/zenya…

また、琉球新報に名護市民会館の公演の記事が載っていました。
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銀座宣伝活動の成果です。
沖縄タイムスの記事も間違っていたのですが、こっちも「M・A・P」になっている。その上、「左から宇夫方さん……」になっている。これも間違いじゃありません?残念。でも感謝。

高山正樹のカミサンの実家で、取っておいてくれた沖縄タイムスの新聞です。
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エントリーナンバー22なんですな。
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そして、先月の22日、銀座へ行った時の成果がこれです。
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キジムナーフェスタではなく、名護市民会館の記事です。タイミングを図って掲載してくださいました。感謝です。
「M.A.P.」じゃなくて「M・A・P、」になっているのはちょっと残念ですけどね。

琉球新報も載せてくれたはずです。さてどれほどのお客様が集まってくれることやら……
6月22日、銀座にて。
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その日のM.A.P.after5の記事



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