M.A.P.after5情報に「山猫合奏団」の隠しカテゴリーを作成しました。
http://lince.jp/hito/mapinfo/yamaneko/




「過去の公演記録」にコメントを投稿して頂けるように設定を変更いたしました。公演終了次第、終わった公演の記事を「今後の公演情報」から「過去の公演記録」へ移動いたします。
皆様の暖かいメッセージをお待ちしております。
(山猫合奏団一同)
《過去の公演記録》




神楽坂、田中寺に続き、Official Site に桶川の会場案内地図を掲載しました。
昭文社のご協力を頂きました。ありがとうございました。
《桶川公演Official情報》





「音を楽しむ雑記帖」というカテゴリーを開設しました。
音楽に関するコラムです。なるべくなら「へー」という感じの記事をお届けしたいと思っているのですが、はたしていかに。
執筆者は山猫合奏団メンバー。
ただ、みんな気分が乗らないと書いてくれない、どうなりますことやら。

ということでしたが、いっこうに記事は増えず、音楽門外漢の高山ではいかんともし難く、一方楠氏担当の宮澤賢治考の方もなかなか更新ママならずということで、「音を楽しむ雑記帖」のカテゴリーは閉鎖、記事は楠氏の「宮澤賢治考」に間借するということにいたしました。
あーあ、音楽色を強めようって思ったんだけどなあ…
(2008/9/16:高山正樹)





Officialの公演案内に地図がないという状態が長らく続いていたのは、M.A.P.が元来地図屋だったからで、いろいろ模索していたのです。
で、とりあえずやっぱり取引いただいている昭文社の地図が使えればBEST。
ということで、ようやく田中寺の案内を昭文社の地図を使って掲載できることになりました。

Official information

ただ今後は、いろいろとクリアしなければならないことがあって、どうなりますことやら。
できればお昭文社の地図を使い続けたいのですがねえ。
昭文社どの、どうかお願い申し上げます。



“セロ弾きのゴーシュ”のCDの販売をお願いしている快読ショップyomuparaさんのホームページがリニューアル。
それにともなって、私たちの“セロ弾きのゴーシュ”の紹介文をパワーアップしてくださいました。

「でも、よむパラさんの紹介文の中の、トロイメライってのは間違いだろう。 トロメライが正解。」
「ええ?!トロイメライじゃなくてトロメライが正解ってどういうことですか?」

そのあたりの事情はちょっと前のTopicsの記事に。
またトロイメライについてはこんな記事を書いてみました。



Official_Siteの更新に伴い、山猫合奏団紹介のカテゴリーおよび作品紹介のカテゴリーを削除しました。
新しいページはこちらです。
山猫合奏団とは?

どんぐりと山猫
セロ弾きのゴーシュ
注文の多い料理店

また、学校関係者の方々へ向けてのページもアップしました。
学校など演劇鑑賞会ご担当の先生方へ

それぞれのページについて、御意見を頂ければ幸いです。




親子劇場や学校に向けての営業も始めました。
それに伴い、ちょっと「よそいき」なホームページが必要になってきました。
そこで、山猫合奏団OffcialSiteのページをアップしました。「燕尾服を着たような」という意気込みでしたが、なかなかそうはいきませんね。ついつい人の好さと脇の甘さと、そして何よりも技術のなさと知識不足が露呈してしまう。今後とも、皆さんからのご指導をいただきたいと思います。
なお、山猫合奏団OffcialSiteのTopのURLは《http://lince.jp/》です。
今までM.A.P.after5のあった場所です。M.A.P.after5は《http://lince.jp/after5.htm》に変更。
旧「山猫合奏団(Home)」はそのまま《http://lince.jp/lince/》にありますが、山猫合奏団のブログのトップという役割に変わりました。
でも、本当はM.A.P.after5がTopPageで、大切に温めていきたいのは「山猫合奏団(Home)」、その精神はいつまでも変わりません。





“どんぐりと山猫” と “セロ弾きのゴーシュ” のジャケットをデザインしてくださった宇夫方隆士さんが、高山正樹が朗読するオーディオブックCD「カクテル・パーティー」のジャケットも担当することになりました。
「おきなわおーでぃおぶっく」のサイトの「カクテル・パーティーを読む」の題字も宇夫方隆士さんに書いていただきました。

(余談ですが、その「おきなわおーでぃおぶっく」というサイトの、「おきなわおーでぃおぶっく」の文字は、高山正樹のデザインです。ちなみに、M.A.P.のロゴのデザインも高山正樹です。)




快読ショップyomuparaさんで“セロ弾きのゴーシュ”が試聴できるようになりました。「トロメライ」だけですが、iTunes shop よりずっと長く聴けます。一度お試しあれ。まだ未購入の方はそのままご注文を!

注:「トロメライ」について。
ちょっとややこしいのですが・・・ ゴーシュのところにやってきた三毛猫が、ゴーシュにリクエストした曲は「トロメライ」でした。三毛猫は「トロイメライ」を言い間違えたのでしょうか。そこのところの揚げ足をとったのか、ゴーシュが三毛猫を懲らしめるために実際に弾いたのは「印度の虎狩」でした。だからというか、しかしというか、その場面につけられた名前(iTunes shopで配信されている3番目のトラック名)は「印度の虎刈」ではなく、「トロメライ」なのです。猫に邪魔されずに弾く「印度の虎狩」の完全版は、最後のアンコールの場面までお預け。よむパラさんで試聴できるのは、第一夜の三毛猫の場面で弾かれるちょいと乱暴な「印度の虎狩」ということです。
音楽的にいうと「印度の虎狩お怒りバージョン」、演劇的にいうと「トロメライの場面」ということでしょうか。うーん、やっぱりややこしい?




amazonおまかせリンク情報その5
“セロ弾きのゴーシュ”のamazonの在庫数が3から2に。つまり1枚売れたということです。むすび座のチラシのチラシのお陰かな。とにかく感謝。
そのことと関係あるとは思えないのですが・・・

「社長とは~」と「~after5」のブログの方で「amazonおまかせリンク」で遊んでいます。それについては是非ブログの記事をお読みください。

本題はここから。
「社長と呼ばないで」の「三太郎カムバック」という記事を単独表示させると、何故かその「amazonおまかせリンク」に我々の“セロ弾きのゴーシュ”がリストアップされるのです。その理由がちっとも分からないのです・・・

CDが売れたタイミングとあまりにピッタリだったので、ちょっとご紹介してみました。

amazonおまかせリンク情報その6へ



白石准氏が作曲・演奏・音楽監督を担当しているむすび座の人形劇ならぬ人業劇 “ジョディと小鹿のフラッグと” が、昨日19日、国立オリンピック記念青少年総合センターで上演されました。
今回は。白石氏のピアノとチェレスタの生演奏付きという特別なヴァージョン。
相変わらず、前の晩にはまた神様が白石氏の頭の上に降りていらした模様で、楽譜が変わった箇所のリハーサルを本番直前までしていました。

会場ではむすび座さんのご好意で、CDのチラシを置かせてもらいました。
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23日に歌手デビューを控えている高山正樹。曰く
「神様、もう准坊のところに降りていかないでおくんなさい。ただでさえ素人にはややっこしい曲なんだから、もうこれ以上おいらの頭をごちゃごちゃにせんといておくれ。それにしても合わせが3日だけって、音楽家には普通かもしれないが、役者には考えられない。」

何言ってんでしょう。練習が多ければ多いで、そんな暇あるかって社長面して文句言うくせに。




過去の全公演記録を、白石准本人が記憶をたどり整理して報告します。それに伴って、M.A.P.では、M.A.P.がプロデュースを始める以前の過去の記録については、現メンバーが参加している公演のみシンプルに紹介することにしました。
新着情報としては特に告知しませんが、准氏の記憶が蘇えれば、チョコチョコと記事が更新されることもありますので、時々覗いてみてください。
と言っているうちに、白石准はMusical CHICAGOの仕事に突入。また動きがあるようでしたら更新情報でお知らせします。



M.A.P.のプロデュースする企画ではありませんが、7月27日に八王子の龍谷寺・両輪閣ホールで行われる白石准の生徒さんたちの発表会、「両輪閣寺子屋音楽道場発表会」で、“注文の多い料理店”を演奏することになりました。

発表会自体は14時からですが、“注文の多い料理店”が演奏されるのは夕方以降になると思います。はっきりした時間はまだ決まっていません。また、それより早い時間には、チェリストの大島純と白石准の生徒さんのピアノで“セロ弾きのゴーシュ”の一部の曲を演奏するという興味深い企画も計画されています。

また白石准HPもご覧下さい。
龍谷寺のイベント情報でも告知されています。



「セロ弾きのゴーシュ」CDネット販売第2弾!amazonにてCD販売開始しました。下記をクリックするとamazonにて「セロ弾きのゴーシュ」CDが購入頂けます。



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