多摩川文化圏地域誌(季刊)「多摩人」(no.31)2009年春号に、山猫合奏団の「どんぐりと山猫」が紹介されました。

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「賢治の言葉をベースにしながら、独自の語りと音楽でまったく新しい世界観をつくり出している」
「白石が紡ぎ出すピアノのメロディーに、まるで歌のように、楽器のように、言葉がかぶせられていく」
「その不思議な世界に酔いしれてみたい」
だって。
うれしい紹介文ですね。