「山のてっぺん」について。

芥川龍之介……。

(「闇中問答」)
安全地帯の悪魔主義

(「芸術その他」)
芸術家は非凡な作品を作るために、魂を悪魔に売り渡すことも、時と場合ではやり兼ねない
山へ登る人が高く登るのに従って、妙に雲の下にある麓が懐かしくなる